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自分が生まれ、生きることの本質を知りたい人へ。自分の脳の情報を読む『読脳法』を指導するスクールです

赤ちゃんとお母さん・お父さんの自分育てクラス

読脳開発者 伊東聖鎬PRESENTS
『赤ちゃんとお母さん・お父さんの自分育てクラス』

赤ちゃんのお母さん・お父さんへ

初めての赤ちゃんのお母さん、お父さん!

楽しみがいっぱいだと思います。

2人目、3人目のお母さん、お父さんも同様でしょう。

タイトルが「脳の情報を読む」ということで、興味を持たれたと思います。

誰の脳の情報を読むのか。

もちろん、興味・関心があるのは、「赤ちゃんの脳の情報を読む」ということだと思います。

赤ちゃんの脳の情報を読むことで、「自分たち」のことも分かってくる

ということに関心があるのだと思います。

そうなのです。

今まで、「自分のこと」を知るチャンスはなかったと思います。

あっても、それほど真剣に向かい合えなかったと思います。

しかし、今回は我が子に向かい合うということで、真剣に向き合えるのです。

「自分が」です。

この「自分が」が、今までなかったのだと思います。

自分のことを知るということで、真剣に向き合えるいい機会になると思います。

そんなチャンスを、赤ちゃんは提供してくれているのです。

だから、この機会を生かして、赤ちゃんのことも、自分のことも、知るチャンスにしましょう。

真剣に我が子に向き合う

赤ちゃんは、いろいろなことを提供してくれます。

多くのお母さん、お父さんが、混乱したり、困ったりすることも、

それらすべて、赤ちゃんからの贈り物です。

困りごとも赤ちゃんからの贈り物

赤ちゃんのことで困る内容というのは、赤ちゃん雑誌や育児書、インターネットの情報の中にたくさんあります。

でも、それらは、本当に困ること、悩むことなのでしょうか?

赤ちゃんは、お母さん、お父さんを困らせようとしているのでしょうか?

赤ちゃんは、そのうち育って、幼児、子ども、さらに小学生になっていきます。

小学生になると、反抗期と言われる時期があります。

我が子の反抗

我が子が、両親に対して反抗するとは、どういうことなのでしょう。

子育て本や子育て相談サイトでも、反抗期という表現をしていますが、果たして子どもは反抗しているのでしょうか。

反抗するには、反抗する相手――親や学校の先生、社会に対して、よく知っているということが前提になります。

反抗する相手のことも知らないで、反抗するという言い方は、適切ではありません。

相手のことを良く知らないのに、どうして反抗できるというのでしょう。

もっと別の表現がいいのではないでしょうか。

当人たちに「反抗しているの?」と訊いて、果たして「反抗している」と答えるでしょうか。

我が子は本当に反抗しているの?

多分、本人たちは、分からないのだと思います。

本人が、今、どんなことをしているのか分からないのですから、それを反抗というのは、彼らを無視した言い方ではないでしょうか。

そんなやり方は、大人たちが自分にとって都合のいい言い方をしている、と表現できるのではないでしょうか。

そうなのです。

赤ちゃんからその時期まで10数年、我が子は反抗などしていないと思います。

我が子は、「自分を表現している」だけです。

両親の先入観や期待に、応えようとしているわけでもありません。

ただ、「自分」を表現しているだけです。

すべてが我が子の「自分表現」

赤ちゃん雑誌や子育て相談サイトに載っている両親が困ることのすべてが、赤ちゃんの「自分表現」なのです。

両親にとって良い赤ちゃんとは、そんな雑誌やサイトで困ると表現していることの逆――

そんな赤ちゃんであることが、歓迎できるということなのでしょうか。

それでは、「良い赤ちゃん」は、日本全国みんな同じ赤ちゃんになってしまいます。

一つ一つが我が子の個性

日本中の80万人の赤ちゃんが、みんな同じような赤ちゃんであることが良く、そうでない場合が困るということなのでしょうか。

そんな赤ちゃんになるように、相談に対して答える、ということなのでしょうか?

犬や猫であれば、そんな表現でも、それなりに受け止められるという人もいるでしょう。

しかし、そのうち、決してその限りではないということも分ってきます

そして、「我が家の犬」、「我が家の猫」という受け止め方をするでしょう。

では、「我が家の赤ちゃん」は、犬、猫程度なのでしょうか?

それ以下なのでしょうか?

それ以下だと思っているから、そんな雑誌やインターネットの情報を熱心に読んで、参考にするのではないでしょうか。

実際には、「そんな赤ちゃん」を期待していたのではないかと思います。

しかし、自分のもとに生まれてきた赤ちゃんは、「そんな赤ちゃん」ではなかったということで、慌てて解決したいということで、そんな雑誌や情報を見るのでしょうか?

唯一無二の我が子

そもそもが、そこが違っています。

我が子は、唯一無二のあなた方二人の子です。

そんな唯一無二の我が子を、誰が、真面目に真剣に受け止め、理解しようとしてくれるでしょう。

両親以外にないと思います。

本当に我が子、赤ちゃんを100%受け止めようという気持ちで、我が子に向かい合うことです。

そのためには、赤ちゃんの脳の情報を読めるようになることです。

そして同時に、自分たちの脳の情報も読めるようになることです。

赤ちゃんとの大切なコミュニケーション

我が子との意思疎通

我が子のことが分からない。うまくいかない。

しかし、唯一無二の我が赤ちゃんは、「どんな子として生まれてくるのか」ということを、あらかじめ予定していたのでしょうか。

そんなことって、あるのでしょうか?

自分の会社の新入社員であれば、こういう人間であるように、というものはあるでしょう。

しかし現実に、そんな社員はほとんどいません。

大人の社員でさえ、こちらが期待しているような人間として来てくれるというのは、ほとんどないでしょう。

にもかかわらず、必要ですから、社内で育てていく以外ありません。

その期間は、数カ月だったり1~2年だったり、時には数年だったりすることもあります。

それでようやく、意思の疎通ができ、わが社にとって役に立つ人材になっていくのです。

期待と幻想

相手は、赤ちゃんです。

こちらの気持ちや言うことが、伝わるでしょうか。

何を伝えるのでしょうか。

最初から、自分たちにとって必要な、予定していることに対して、問題なく対応してくれる、

そんな存在として、我が子と向かい合おうとしているのでしょうか。

そんなこと、考えようともしていないという人が多いと思います。

しかし、実際には、自分の脳の中では、そんなことを期待してしまっている、ということが多いのです。

それは、親から、また雑誌やインターネットから、先輩、友人からの情報を履き違えて、自分の都合のいいように解釈した結果、起こっているということが多いのです。

すべてが「我が子」がスタート

本当に真面目に、真剣に、唯一無二の我が子と向かい合う準備があるのであれば、ことごとくゼロからスタートすることです。

先入観も、前提もいらないのです。

すべてが、“我が子がスタート”です。

他に、対象になる存在などないのです。

まずは、お母さん・お父さんが、我が子と向かい合う準備ができているかどうか、が問われるのです。

それは、お腹に我が子が宿った時から、もう始まっていたのです。

そして、十カ月という時間があったのです。

この準備が、どの位のレベルでできていたのか。

ということが、赤ちゃんと向かい合った時、そしてそれ以降も、結果として現れるのです。

赤ちゃんのサインを受け止めるためのコミュニケーション

多くが、赤ちゃん雑誌やインターネットなどの悩み・困り相談に頼ってしまう。

それは、自分が準備できていなかったこと、つまり責任放棄しているだけです。

赤ちゃんは、「100%で私に向かって欲しい」と、サインを出しているだけです。

本当は、赤ちゃんが行なうことで、困ることなどないはずです。

全てが、唯一無二の我が赤ちゃんとのコミュニケーションなのです。

これから始まる我が子との60年以上の関わり合い、そのスタートです。

いい関係を求めているのであれば、このコミュニケーションのスタートが、一番大切なのです。

赤ちゃんとのコミュニケーション

赤ちゃんのお母さん、お父さん。

あなたたち二人は、コミュニケーションが上手くとれているのでしょうか?

コミュニケーションには、いろいろ種類があります。

『読脳』においては、次の7つを言っています。

7つのコミュニケーション

〇自分の脳とのコミュニケーション

〇自分の体とのコミュニケーション

〇相手の脳とのコミュニケーション

〇相手の体とのコミュニケーション

〇物とのコミュニケーション

〇時間とのコミュニケーション

〇空間とのコミュニケーション

この7です。

あなたたち二人は、どのコミュニケーションが上手くできているでしょうか?

自分の脳とのコミュニケーションはどうでしょう?

自分の体とのコミュニケーション、出来ていますか?

人の脳とのコミュニケーション、やったことありますか?

相手の体とのコミュニケーション、もうすでに現実はあると思いますが、上手くいっていますか?

物とのコミュニケーション、これがうまくいかないと、日常生活でさまざまな支障をきたします。

さらに時間との、空間とのコミュニケーション。

赤ちゃんは、あなた達にとってどんな存在?

赤ちゃんは、この一番難しい時間と空間を通って、肉体の中に、脳を持って生まれてきたのです。

いわば、一番難しいコミュニケーションの存在なのです。

お母さん、お父さんは、赤ちゃんを、物として扱っている可能性があるのではないでしょうか。

赤ちゃんは、鍋でも、サンダルでもないのです。箸でもないのです

お母さん、お父さんどうでしょう?

赤ちゃんは、あなた達にとって、どんな存在なのでしょうか。

考えたことありますか?

赤ちゃんとの脳と脳とのコミュニケーション

この大切なコミュニケーションを、赤ちゃんとの間に完成させるためには、目の前にいる我が子との「脳と体とのコミュニケーション」から始めることです。

赤ちゃん雑誌やインターネットの悩み相談は、赤ちゃんの脳や体との向かい合いを無視して、ただ起こってしまっている現象に対して述べているだけです。

そんなことが起こる元「体や脳がどうなっているのか」ということも一切触れることもなく、ページを埋めているだけです。

そんな雑誌やインターネットの情報は、我が子には全く関係ありません。

我が子の脳と脳とのコミュニケーション

必要なのは、「我が子の脳の情報を知ること」です。

そんなこと、考えたことがありますか?

体は、脳のままです。

あなた方も、全く同じです。

体の異常も、体が訴えていることも、体の反応のすべてが、脳からの反応です。

そんな脳と、上手くコミュニケーションできていますか?

脳とのコミュニケーションが上手くいかないと、日常生活にさまざまな問題を引き起こします。

また、人生においてもさまざまなトラブルを起こし、混乱し、悩み、苦しむことになってしまいます。

まだそんなことを経験していないかもしれませんが、若い二人にとっては、これからそんなことが起こる可能性があるのです。

なぜなら、早い時期に「自分の脳とのコミュニケーション」という考えのもとで、自分と向き合ってきたかどうかの結果は、必ず出るからです。

我が赤ちゃんとのコミュニケーションを築き上げるために

そんな自分たちと同じような生き方を、我が子、赤ちゃんにさせたいのですか?

ここが、一番大切です。

今まで、悩み、困ることがあったという経験があるのであれば、なおさらに分かると思います。

あまり意味のない悩みや困りごとに、振り回されてきた経験は、ここで生かすべきです。

我が子には、そんな経験をさせる必要はないと思います。

そのためにも、お母さん、お父さんと我が赤ちゃんとのコミュニケーションを、しっかり築き上げてください。

『読脳』赤ちゃんとお母さん・お父さんの自分育てクラスをご提案します!

\\脳の情報を読めるようになりたい//

赤ちゃんのお母さん・お父さんの自分育てクラス
体験コース全6回

夫婦で学ばれることをおすすめします。

授乳が終わった赤ちゃんのお母さん・お父さんのクラスはこちら

回数全6回(各回2時間30分)
料金1名 60,000円
2名ペア割 110,000円
①受講料は、初回分と残り回分に分けてお支払いできます。
初回
1名 10,000円
2名ペア割〉15,000円

②初回参加し、納得されましたら、残りの受講料をお支払いください。
残回分 
1名 50,000円
2名ペア割〉95,000円
初回支払方法DOKUNO SHOPにて初回受講チケットをお買い求めください。
日程月2回・下記の開講日程をご覧ください
受講方法河口湖校での教室受講(4月~10月)またはZOOMでのオンライン受講
講師伊東聖鎬
対象一般(※1)
(※1)対象の区分について

対象が「一般」と表記があるクラスは、本人またその家族が自分で問題解決できるよう指導することを目的としており、プロフェッショナルな能力を身につける場ではないため、下記の職業に該当する方は、お申込みできません。

(1)医療従事者、治療家、セラピスト、カウンセラー、エステ、コーチ、トレーナー、プラクティショナーなど人へのケアや相談を生業にしている人
(2)講師(食養指導、健康指導、体操指導、幼児教育、自己啓発 その他)、指導を生業にしている人

ただし、ご事情によりどうしても受講をしたい場合は、例外を認める場合もございますので、お問い合わせください。
万一、職業を偽って受講していることが発覚した場合、直ちに受講資格を失格します。受講料の返金はありません。

開講日程

■開講ステータス:未開講(現在、受講者募集中です)

〈ご確認ください(タッチ)〉

上記「開講ステータス」は、現在の開講状況をお知らせするものです。

開講ステータスが「未開講」と表示されている場合は、お申込者が催行最小人数に達した段階での開講となります。
開講が決定しましたら、上記ステータスが「開講中」へ変わります。

※受講をご検討の方へ
開講ステータスが「未開講」ということで、お申込を保留にされていると、いつまでも催行人数に達せず、開講が遅れてしまう可能性があります。
スムーズな開講の決定をご案内するために、受講を希望されている場合は、先にお申込(ご予約)になられ、開講までご待機ください。

体験コースは「T」が付いた日にちと時間をご確認ください。↓↓

時間:10:00~12:30

・欠席は別日に振替えできます。(振替期限:お申込み日より5か月間

・授業収録ビデオは、オンデマンド視聴できます。 (受講開始日を含む2クール分〈例:全6回の場合12回分〉)

お申込みの流れ

STEP
下記 お申込ボタンよりお申込

※夫婦・家族でご受講の場合、各々お申込フォームをお送りください。

※受講をご検討の方へ
クラスは、受講申込が催行最小人数(10名以上)に達した段階で開講となります。
開講の状況は、「開講ステータス」をご確認ください。
また、受講を希望されているにも関わらず、現時点で「未開講(受講者募集中)」ということでお申込を保留にされてしまうと、いつまでも催行人数に達せず、開講が遅れてしまう可能性があります。
スムーズな開講の決定をご案内するために、受講を希望されている場合は、お申込(ご予約)になられ、開講までご待機ください。

STEP
事前学習

上記「知りたい!『読脳』自分育て」の「動画視聴100本」と「Ebook」の視聴・読書を初回参加時までに行ってください。

Q.事前学習はなぜ必要ですか?

当スクールは、受講者一人ひとりが求めていることに対して、脳の情報を読み出しながらコミュニケーションする形で講義を進めていきます。そのためには、受講者がしっかりと自分と向き合えている必要があります。そのための事前学習です。

STEP
開講決定のご通知

クラスは、受講申込が催行最小人数(10名以上)に達した段階で開講となります。

上記、開講ステータスが「未開講」時にお申込みされた方に対しては、開講が決まり次第、メールでお知らせします。

STEP
初回受講料お支払い

開講ステータスが「開講中」であることを確認の上、DOKUNO SHOPで初回受講チケットをお買い求めください。

※「開講ステータス」が未開講の場合は、開講になるまで、ご購入をお待ちください。

※チケットの購入リンクはこのページの一番下にあります。また、DOKUNO SHOPでクラス名で検索できます。

STEP
ZOOMのご準備

ZoomのURLのご案内は、開講日の3日前までにお送りします。

必要なもの

①パソコン、またはタブレット、スマートフォン
※パソコンでの受講をおすすめします。

②カメラ、マイク、スピーカー
ノートパソコンの場合これらは内蔵されていることが多いですが、受講前にご確認ください。スマートフォンは上記がすでに内蔵されています。

③インターネット環境

④事前にZoomアプリをダウンロードしてください。

STEP
ご受講当日

メールに送られるZoom URLからご参加ください。10分前から入室いただけます。

開始10分を過ぎると入室いただけません。10分以上遅れる場合は、別日にご参加ください。

STEP
残り回数分の受講料をお振込み

初回受講後、納得されましたら、残りの受講料を振り込み、受講をご継続ください。
(受講料振込期限:初回受講後、7日間以内)

受講料のお支払いを2回に分けている理由

初回を受講して、万一思っていたものと違うと感じた場合は、以降の受講をキャンセルできるよう、お支払いを「初回分」と「それ以降分」に分けています。

受講に関するよくある質問〈受講される前に必ずお読みください〉

オンライン(Zoom)参加は、ビデオで顔を出しますか?

はい。脳と脳とのコミュニケーションを学ぶ場ですので、対面でのやり取りを前提としています。オンライン受講では、ビデオオンにしてご参加ください。マスク、サングラスはご遠慮ください。

YouTubeに顔を出したくないのですが…

世の中にはたくさんの情報が溢れていますが、本当に自分が求めている答えは、自分の脳の中にしかありません。そのことを必要としている人に知っていただくため、講義は録画し、後日YouTube等の動画サイト、HP、書籍等で配信する場合があります。活動趣旨をご理解いただき、広報や情報発信にご協力をお願いするとともに、受講の条件にしています。
ただし、どうしてもお顔を出したくない場合は、メインで映る場合のみ、マスキング加工も可能ですのでお申し出ください。

尚、現代医学・現代医療で良くならない病気・症状/不定愁訴/リハビリ/嚥下障害/噛み合わせのクラスはマスキング加工の対象外です。

※いずれのクラスも、視聴者限定(受講者限定)の授業収録ビデオのマスキング加工はいたしかねます。

開始時間に遅れる時は、途中から参加できますか?

最初から話を聴かないと、内容が理解できないということが起こるため、開始時刻10分以降の参加はお断りしています。開始時間に間に合わない場合は、TEL: 080-5448-5493に必ずお電話いただくとともに、次回の講義にお振替えください。

子どもと一緒に参加できますか?

赤ちゃん・幼児クラスの場合
参加者一人ひとりと向き合って読脳コミュニケーションを行いますので、子どもに気を取られてしまうと、コミュニケーションの内容が分からなくなるということが起こります。そのため、お母さん・お父さんのみでご参加ください。

小学生以降のクラスの場合
親がいることで、子どもが親に遠慮して自分の情報を発信できないことがあります。そのため、初回は親子一緒に参加され、講義の様子が分かりましたら、2回目以降は別々の回に参加されることをおすすめします。

その他のご質問に関してよくある質問をご覧ください。

上記の説明をお読みの上、お申込みください

※初回受講チケットは、こちら(DOKUNO SHOP)よりお買い求めください。

体験コースを受講され、さらに学びを深めたい人は「入門コース」があります。