動画集『読脳』病院で良くならない難治な嚥下障害
こちらは体験コースの事前学習動画にもなっています。参加される方は★マークの動画は必ずご視聴ください。できる限りたくさん視聴されることをお奨めします。
1.嚥下障害への『読脳』による取組
体験コース受講者は、初回参加前に、全ての動画を必ずご視聴ください。
嚥下障害は「誤嚥性肺炎」など命に関わる病気につながることもあるため、本人や家族にとって深刻な問題です。そして何より、食事は「人生の楽しみ」であり、「生きる力」そのものです。しかし、病院で行なう治療やリハビリでは効果が出ず、胃婁等の手術で飲食の楽しみも奪われたという人が現実にたくさんおられます。でも、諦めることはありません。良くする方法は自分の脳にあるのです。
①嚥下障害への取組実例
★母の嚥下障害を良くしたい ーとろみを付けなくても水が飲めた!
2016年10月7日 自分研究ワークショップ名古屋
★脳出血の後遺症の嚥下障害。口から食べさせたい!
2017年6月23日 読脳セラピー教室仙台
★脳出血の後遺症から胃ろうに!でも「ご飯を食べれるようになりました!」
2017年7月19日 読脳セラピー教室仙台
★パーキンソン病による嚥下障害、運動障害へのQOL向上の取り組み
2019年10月12~19日 メキシコセミナーより
★嚥下障害をハーブで良くする
2017年10月21日 読脳セラピー教室東京
②本人や家族が調整して改善した実例
★嚥下障害で胃ろうになった父を、口から食べられるようにしてあげたい!その場で水が飲めた!
2015年11月22日 自分研究ワークショップ東京
★胃ろうでも食事ができるようになった!ワークショップ参加のその後
2015年11月22日 自分研究ワークショップ東京、2018年6月ご自宅
★ALS (筋萎縮性側索硬化症)の母に協力したいPart1
2020年11月8日 読脳アカデミー本科

