動画集『読脳』病院で良くならない難治な嚥下障害
こちらは体験コースの事前学習動画にもなっています。参加される方は★マークの動画は必ずご視聴ください。できる限りたくさん視聴されることをお奨めします。
1.嚥下障害への『読脳』による取組
体験コース受講者は、初回参加前に、全ての動画を必ずご視聴ください。
嚥下障害は「誤嚥性肺炎」など命に関わる病気につながることもあるため、本人や家族にとって深刻な問題です。そして何より、食事は「人生の楽しみ」であり、「生きる力」そのものです。しかし、病院で行なう治療やリハビリでは効果が出ず、胃婁等の手術で飲食の楽しみも奪われたという人が現実にたくさんおられます。でも、諦めることはありません。良くする方法は自分の脳にあるのです。
①嚥下障害への取組実例
★母の嚥下障害を良くしたい ーとろみを付けなくても水が飲めた!
喉頭蓋のトラブルを解消する支持骨を読脳し、調整。自宅で娘さんが調整を続けられるよう、調整方法を指導しました。
★脳出血の後遺症の嚥下障害。口から食べさせたい!
脳出血で嚥下障害になり、胃ろうの手術をした男性と家族が参加されました。
★脳出血の後遺症から胃ろうに!でも「ご飯を食べれるようになりました!」
読脳による嚥下障害の取り組みを体験された男性。約1カ月後の変化を報告されました。
★パーキンソン病による嚥下障害、運動障害へのQOL向上の取り組み
パーキンソン病で、一人で立ち上がれない、歩行がすり足になる、水を飲むとむせるという男性がメキシコセミナーに参加されました。
★嚥下障害をハーブで良くする
嚥下障害の女性に対して、調整に変わる方法を読脳で探し出しました。
②本人や家族が調整して改善した実例
★嚥下障害で胃ろうになった父を、口から食べられるようにしてあげたい!その場で水が飲めた!
胃ろうで栄養を取っている父、口から食べられるようにしてあげたいという息子さんが調整法を学びました。
★胃ろうでも食事ができるようになった!ワークショップ参加のその後
ワークショップ参加後、指導された調整を続けられた息子さんから、その後の様子を伺いました。
★ALS (筋萎縮性側索硬化症)の母に協力したいPart1
舌やのどの筋肉が弱まり、発語も難しいというKさん。その問題に対して読脳で取り組みました。
★ALSの母に協力したいPart2
ALSと診断されたKさん(70代)の嚥下障害への取組です。
ここに紹介した以外の動画も、YouTubeで公開しています。
▶噛み合せ・顎関節・口の中のトラブル再生リスト

