歯科医院でも良くならない難治な
『噛み合わせ』自分で改善!クラス
噛み合わせでお悩みのあなたへ
✅ 噛み合せが悪くてしっかり噛めない
✅ 噛み合せによる顎関節症や不定愁訴で悩んでいる
✅ 歯科医院で良くならなかった
そんな不都合な問題を自分で解決できるのです!
歯科医師は、噛み合わせの異常の原因を学んできていません。
そんな中で、「読脳セラピー」による噛み合わせの調整は、自分の脳から情報を読み出して、自分のペースで噛み合わせを良くしていく方法です。
自分の脳から情報を読み出して行うのは、脳が“自分の本来のベストな噛み合わせ”を知っているからです。
その情報を読み出して、その通りに行うことで、本来の噛み合わせが戻ってくるのです。
初めての方はイメージしづらいかもしれませんので、まずは、事例を動画でご覧ください(上記)。
50年の実績
この動画を初めて観られた方は、「こんなことが起きるのか!?」と思われたと思います。
これまでの歯科の常識では、考えられないことです。
それは、私のセミナーを受講した全国の歯科医師の感想でもあります。
歯や口腔に触らず、数秒~数分で噛み合せが良くなるのです。
しかも、体験した人は「リラックスした大変に心地よい噛み心地」と言います!
歯や口腔の専門家である歯科医師でさえ、この結果には仰天します。
しかしこの方法は、50年以上前から医師、歯科医師、治療家にも指導してきており、これまで学んだ医療者は延べ15万人以上います。
長きにわたって信頼を得ているメソッドです。
歯や顎、関連組織全体が調和を取りながら、自然と本来の噛み合わせに定着していくという安心・安全な調整法です!
この噛み合わせ調整クラスは、そんな『読脳法』による噛み合わせ調整法に自分で取り組む方法の指導です。
『読脳』とは
なぜ自分で行うの?!
読脳開発者の伊東聖鎬は、これまで50年にわたり、医師、歯科医師、治療家に指導してきました。
歯科理論を基に行う処置では、解決できない症状がたくさんあり、
歯科医師も、現代の歯科医療では対応できないことを知っています。
そんな歯科医師に対して、患者一人一人が自分の脳の情報を読み出し、自分で自分の症状を良くできるように協力しようと呼びかけ、その指導を行ってきました。
なぜ、患者が自分で取り組んでいくよう指導してきたのか?
それは、医師に頼らなければ自分の体を良くすることができない状態では、ずっと人に依存し続けなくてはならなく、それは不自由です。
自分で自分の問題を解決できることは、自由に生きていく上での基本です。
しかし、歯科大学で通り一遍の医学を学び、国の規則に則って行うことで生活している歯科医師にとっては、そうした考えは、受け入れ難いのです。
経営第一に考えている歯科医院では、依然として、削る必要のない歯を削り、行う必要のない処置を行うことで、経営を持続していきます。
噛み合わせに対しても、ブラケットやマウスピース等を用い、歯や顎に連続的に負荷をかけ続けることで、無理やりに歯を動かすなどの方法を行なうのです。
噛み合わせが悪くなるのは、原因があるから起こっているのであって、原因を解消すれば、歯や顎を無理やり動かさなくても、自然と本来の位置に移動し、落ち着くのです。
自分で治せる!
歯医者で良くならない原因の探究とその治療法
知道出版 著者:伊東聖鎬
2013年1月30日刊行
原因を解消せず、無理やりに歯や顎を動かせば、矯正後に後戻りしたり、体調や精神にさらに別の影響を与えたりしてしまうことがあるのです。
「削る必要のない歯は削らない。行う必要のない処置は受けない。そして自分でできることは自分で取り組む!」
という姿勢でいることこそが、大切なのです。
噛み合わせの不調はもともと、自分本来の状態が損なわれているという「脳からのサイン」です。
ですから、脳の情報を読み出し、自分本来の状態を取り戻せば、噛み合わせはおのずと良い状態を取り戻していくのです。
原因の解消こそ、しなくてはならないことです。
ステップバイステップで良くしていこう!
この方法は、多くの場合、正しく試みれば、その場で噛み合わせに変化が起こります。
歯科治療で噛み合わせを改善するには、平均1年~3年位を要します。
読脳による調整法は、心地良い噛み合わせをスピーディーに実現し、それを自分のペースで調整し、定着させられるのです。
自分の噛み合わせを調整するのは、自分です。
自分で納得できる噛み合わせを手に入れるための方法を学んで、自分で調整できるようになることを目的に、指導を行います。
方法はそれほど難しくはありません。初心者でも、ステップバイステップで取り組んでいきます。
この方法でハードルがあるとすれば、「人任せが身に付いてしまっている」という点です。
日本では、病気や症状は、病院へ行くように教え込まれます。
結果、病気や症状に対して、多くの人が「自分で取り組む」という発想がなく、手立ても学んでおらず、手も足も出ない現状があります。
しかし、これを機会に、自分の脳の情報を読み出す技術を学んで、何についても「自分の力で解決する能力」を身に付けることです。
人任せな生き方に終止符を打って、人生を変えましょう!
歯科矯正に踏み出せなかった人も
噛み合わせを良くするのに、
✅ ブラケットをつけなくてはいけないのか?
✅ 顎切り手術をしなくてはならないのか?
✅ 歯や体にダメージがあるのか?
✅ 高い費用と長い期間がかかるのか?
という不安をお持ちの方は多いと思います。
しかし、この自分で行う「読脳メソッド」ができれば、そんな心配もなくなります。
歯や顎に、物理的な負荷をかけ続けることで歯を動かしていくという歯科で行っている方法ではなく、
原因を解消することで、自分の脳が知っている本来の噛み合わせに自然と復帰するのです。
歯科医師からの推薦
歯科医師 橋本泰乃(青森県三戸町)
ある日のこと当院へ、他院でインプラント治療後に口が開かなくなってしまったという患者さんがセカンドオピニオンで来院されました。1年以上マウスピースを装着してきたのにもかかわらず何の変化もないということでした。こういうケースの場合、通常歯科ではマウスピースをさらに長く入れていただくか大学病院で外科手術となります。しかしどちらの方法もリスクを伴い、そして必ずしも良くなるとは限りません。
私はその患者さんに対し、伊東先生から学んだ調整を行いました。すると瞬時に口が開きました。患者さんもびっくりされましたが、その後も患者さんが自分で調整を続けていくことができるよう指導し、毎日調整していただきました。3か月後には症状は、すっかり改善しました。(この症例は伊東聖鎬著「歯医者では良くならない症状の原因は歯にない 自分で治せる!」の本にも掲載されています。)
また小学3年生の男子の反対咬合の事例です。小学1年生の時からプレートによる反対咬合の治療をしてこられたそうですが、プレートを口の中に入れるのが苦しくて継続できず、どうしたらいいかと困って私の医院に来院されたケースです。そこで膝のお皿を押すと、あっという間に反対咬合がいい位置に移動しました。毎日自分で膝を押すよう指導し、1か月後にはすっかり正常になりました。
歯や口腔と全身は繋がっています。伊東先生はその関連を第三者の目にも見える形で証明して見せてくださいます。
歯科医院は口の中だけで解決しようとするから、無理が生じてしまい、良くならなかったり、トラブルが起こったりしてしまうのです。この方法では、そうした心配はありません。
本当に良い治療は、本人の脳の情報を読み出して行う以外にないと思います。どうして外にそれ以上の情報があるでしょうか?!是非とも自分の脳の情報を読めるようになって、自分が納得できる噛み合わせを手にしてください。
歯科医師 宮原猛(福岡県)
歯科医院で行われている歯科治療のほとんどすべては歯・歯ぐきなど口腔に対して行うものです。そんな中で、この「自分でできる噛み合わせ調整法」は歯科矯正とは全く違う視点からの調整法です。歯科医が施すのではなく、患者さん自身が、歯や口腔に侵襲せずに自分で良くする方法です。
歯科医院で矯正をすれば通常1年以上の期間と100万円程度の料金がかかります。患者さんが歯科医師に頼らず自分で治してしまっては、歯科医師は仕事が無くなり困るのです。そうした歯科医院の経営事情から、伊東先生が指導する脳に問いかけて行なう方法が理想的な噛み合わせの調整方法だと分かっていても、これを取り入れている歯科医院は少ないでしょう。
そんな中で私は15年前、20年やってきた保険診療を辞め、患者さんが自分で良くする方法を指導してきました。もちろん私の医院でも実践しています。
膝のお皿を押したり、脳の軸を調整したり・・・。ほとんどの患者さんが歯を触らなくても良くなる、しかも自分でやって良くなる、さらに速攻効果が現れることに驚かれます。
この方法における症例をいくつかご紹介します。
Case1
1年以上、左の顎関節に痛みがあり口がうまく開かないという50代の女性。この方の場合は、足首の調整を行うと顎関節の痛みがなくなりスムーズに口が開けられるようになりました。家でも1日4回、自分で調整をしていただくよう指導し、調整を続けて1ヶ月後の来院時には症状は解消されていました。
Case2
10年前から左の顎と首・肩・腰に痛みがあるという60代女性。当院に来院前に歯科医院を何件も巡り、むし歯治療や抜歯、歯にかぶせた金属の除去、インプラント治療をされて、顎の痛みが治まるどころかこれまで問題がなかった歯まで痛むようになってしまい、不安で疲労困憊した様子でした。ご本人の脳から原因と調整法を読み出し、調整を行い、またご本人も当院の勉強会に参加する中で2週間後には症状はほとんど気にならなくなったとのことでした。その後2年ほど関わる中で、これまでどこか具合が悪くなると病院の診断のまま薬を飲んでは副作用でまたどこか具合が悪くなる…という生活を変えることもできたようです。口腔症状に自分で取り組む事で、身体全体もいい方向に向かい、自分の考え方に自信が持てたとの事でした。
Case3
他院で左上の前歯を抜歯し、ブリッジを入れてから前歯で噛めなくなり、噛み合わせ全体がおかしくなってしまったという40代の女性。治療後、下の奥歯が痛くなり、歯茎の腫れ感、顎全体が痛くなり当院に来院されました。診ると確かに前歯が開口気味で、噛んでいない状態でした。そこでご本人の脳の情報を読み出し調整すると、その場で痛みや腫れが軽くなりました。家でご自分でも調整を行えるよう指導し、一か月後の来院時にはかなり体調が回復されてきたとのこと。ご本人の歯型模型をお見せしながら現在の噛み合わせの状態を説明し、調整を行うと、即座に下顎が前に出てきて前歯部で噛めるようになりました。他院で抜歯した後で起こった歯肉の痛みもなくなりました。
これらの症例のように、何件もの歯科医院を巡って良くならなかったしっかり噛めない・かみ合わせが悪い・顎関節症・歯列矯正後の体調不良なども自分で良くできるのです。不思議と思われるかもしれませんが、自分の脳には自分を良くするための情報があり、脳の情報通りに行えば、いたって当たり前に起こる結果なのです。
自分で良くすることを体験した患者さんが全員例外なく、明るく優しい表情でお帰りになることがとても印象的です。「私が歯医者さんに求めていたのはまさにこういうことです!」と感激される方もいらっしゃいます。
あなたも自分の目で確かめて、自分の身体で実感してみてください。
歯科医師 M.M先生
私は歯科医師ですが、私自身が10代の時、歯並びと噛み合わせを治したくて大学病院で矯正治療を受けてきた経験があります。矯正治療には小学3年から7年間通い、その間①就寝時に口の中に装置を入れ、②頭や顎にかけて装置を付け、③永久歯4本抜歯、⑤それでも生えてこなかった小臼歯を生えるようにするために歯肉と骨に窓を開ける手術も受けました。⑥中学生の時にはブラケットを2年間装着しました。
小さな頃から、噛めないことで食べることが嫌で仕方なかった私が、矯正治療を開始して噛むことができるようになり、食事を美味しいと思えるようになったことは矯正した価値の一つです。
そんな私は歯科医師になり、大学病院で口腔外科に所属し、顎骨切術にも携わりました。当時は患者さんの感想をお聞きする機会はありませんでしたが、その後開業してからはセカンドオピニオンを求めて来院される方が結構いらっしゃいました。その方たちには「少しでも不安に思うなら手術は勧めない」とお伝えしていました。矯正治療は長い期間がかかり、リスクも伴い、費用も心の負担も大変です。
そして私は2021年、パーキンソン病になったことをきっかけに20年間開業してきた歯科医院を閉院し、読脳アカデミーに入学しました。その頃、私自身の噛み合わせも再び狂ってしまっていました。7年間をかけて手に入れた噛み合わせが、再び狂ってしまったのです。
噛み合わせに困っていた私は、授業の中で伊東先生に相談しました。すると伊東先生は私の脳から情報を読み出し必要な調整を教えてくださいました。伊東先生の指示に従い、膝のお皿などを自分で押してみたら、なんと顎が上も下も、ゆっくり動き出すではないですか!
初めての体験でした。医療者も、自分たちの知っていることは全てではないとはうすうす感じていても、まさかこんな風に自分の身体を扱えるとは思ってもみなかったことです。
この時の驚きや感動は忘れられません!「噛み合わせは自分で取り組んで対処できる!」と思えたからです。
痛くなく、歯も抜かない!装置を付ける必要もない。自分でできる!安心、安全に、自分のペースで取り組んでいける!長年歯科医師をしてきた私にも、素晴らしいアプローチだと思える方法です!
「自分で取り組んで対処できる」ということは、私は大変価値あることだと思っています。多くの人が、自分の身体のことを医療者に任せるという習慣に慣らされてしまってきていますが、いざという時、自分でなんとかできるというものを身につけていれば、生きていく中での不安や恐れが薄らぎます。
今回、噛み合わせを良くすることをきっかけに学んで、自分の脳の情報を読み出すことができるようになれば、これから生きていく中で出遭うだろういろいろな出来事も「自分で取り組んで対処できる」ようになります。噛み合わせのことをきっかけに、ぜひ読脳を学んでください!
自分でできる!噛み合わせ調整の特徴
脳が満足する噛み合わせを、歯、顎、関連組織全体からアプローチすることで、3Dデジタル矯正でも実現できなかった快適な噛み合わせに
ブラケットやワイヤー、マウスピース等の装置は装着不要です
数分で噛み合わせに変化が出るのを体験でき、数週~数ヶ月と自分のペースで定着させていくことが可能です
矯正装置で強制的に動かす歯科矯正と異なり、”原因を解消する”ことで、歯や顎が自然と調和を取りながら本来の位置に落ち着き、体に無理がありません
噛み合わせの異常は、体の他の部位にも異常が起きている可能性があるのです。それに関連して起きている全身症状も、一緒に改善していけます。
必要な費用は、自分で噛み合わせが調整できるようになるための受講料です。詳しくは、下記にご案内しています。治療を受けるのではなく、自分で良くする技術を習得し、日々の生活の中で自分で取り組むための技術指導です。
噛み合わせ改善のために学んだ読脳の技術は、これからの人生で行き詰ったり、困ったりした時、どんな事に対しても応用可能です。
読脳法は、人生の大切な決断をしなければならない時にこそ、重宝な技術です。
\\クラス参加前に//
知りたい!『読脳』セルフケア
※この2つの教材は、クラス参加の事前学習用教材にもなっています。
\\脳の情報を読めるようになりたい//
『自分でできる噛み合わせ調整』クラス
体験コース全6回
夫婦・家族で学ばれることをおすすめします。
| 回数 | 全6回(各回2時間30分) |
| 料金 | 1名 60,000円 2名ペア割 110,000円 |
| ①受講料は、初回分と残り回分に分けてお支払いできます。 初回 1名 10,000円 2名〈ペア割〉15,000円 ②初回参加し、納得されましたら、残りの受講料をお支払いください。 残回分 1名 50,000円 2名〈ペア割〉95,000円 | |
| 初回支払方法 | DOKUNO SHOPにて初回受講チケットをお買い求めください。 |
| 日程 | 月2回・下記の開講日程をご覧ください |
| 受講方法 | 河口湖校での教室受講(4月~10月)またはZOOMでのオンライン受講 |
| 講師 | 伊東聖鎬 |
| 対象 | 一般(※1) |
(※1)対象の区分について
対象が「一般」と表記があるクラスは、本人またその家族が自分で問題解決できるよう指導することを目的としており、プロフェッショナルな能力を身につける場ではないため、下記の職業に該当する方は、お申込みできません。
(1)医療従事者、治療家、セラピスト、カウンセラー、エステ、コーチ、トレーナー、プラクティショナーなど人へのケアや相談を生業にしている人
(2)講師(食養指導、健康指導、体操指導、幼児教育、自己啓発 その他)、指導を生業にしている人
ただし、ご事情によりどうしても受講をしたい場合は、例外を認める場合もございますので、お問い合わせください。
万一、職業を偽って受講していることが発覚した場合、直ちに受講資格を失格します。受講料の返金はありません。
開講日程
■開講ステータス:未開講(現在、受講者募集中です)
〈ご確認ください(クリック)〉
お申込が10名以上に達した段階で開講します。
開講状況は、上記の「開講ステータス」をご確認ください。
受講を希望される方は、受講申込(予約)をされておきますと、開講が決まり次第、ご連絡さしあげます。
体験コースは「T」が付いた日にちと時間をご確認ください。↓↓
時間:土曜10:00~12:30/木曜17:30~20:00
・欠席は別日に振替えできます。(振替期限:お申込み日より5か月間)
・授業収録ビデオは、オンデマンド視聴できます。 (受講開始日を含む2クール分〈例:全6回の場合12回分〉)
お申込みの流れ
※夫婦・家族でご受講の場合、各々お申込フォームをお送りください。
※受講をご検討の方へ
クラスは、受講申込が催行最小人数(10名以上)に達した段階で開講となります。
開講の状況は、「開講ステータス」をご確認ください。
また、受講を希望されているにも関わらず、現時点で「未開講(受講者募集中)」ということでお申込を保留にされてしまうと、いつまでも催行人数に達せず、開講が遅れてしまう可能性があります。
スムーズな開講の決定をご案内するために、受講を希望されている場合は、お申込(ご予約)になられ、開講までご待機ください。
上記「知りたい!『読脳』自分育て」の「動画視聴100本」と「Ebook」の視聴・読書を初回参加時までに行ってください。
当スクールは、受講者一人ひとりが求めていることに対して、脳の情報を読み出しながらコミュニケーションする形で講義を進めていきます。そのためには、受講者がしっかりと自分と向き合えている必要があります。そのための事前学習です。
クラスは、受講申込が催行最小人数(10名以上)に達した段階で開講となります。
上記、開講ステータスが「未開講」時にお申込みされた方に対しては、開講が決まり次第、メールでお知らせします。
開講ステータスが「開講中」であることを確認の上、DOKUNO SHOPで初回受講チケットをお買い求めください。
※「開講ステータス」が未開講の場合は、開講になるまで、ご購入をお待ちください。
※チケットの購入リンクはこのページの一番下にあります。また、DOKUNO SHOPでクラス名で検索できます。
ZoomのURLのご案内は、開講日の3日前までにお送りします。
必要なもの
①パソコン、またはタブレット、スマートフォン
※パソコンでの受講をおすすめします。
②カメラ、マイク、スピーカー
ノートパソコンの場合これらは内蔵されていることが多いですが、受講前にご確認ください。スマートフォンは上記がすでに内蔵されています。
③インターネット環境
④事前にZoomアプリをダウンロードしてください。
メールに送られるZoom URLからご参加ください。10分前から入室いただけます。
※開始10分を過ぎると入室いただけません。10分以上遅れる場合は、別日にご参加ください。
初回受講後、納得されましたら、残りの受講料を振り込み、受講をご継続ください。
(受講料振込期限:初回受講後、7日間以内)
初回を受講して、万一思っていたものと違うと感じた場合は、以降の受講をキャンセルできるよう、お支払いを「初回分」と「それ以降分」に分けています。
受講に関するよくある質問〈受講される前に必ずお読みください〉
❓オンライン(Zoom)参加は、ビデオで顔を出しますか?
はい。脳と脳とのコミュニケーションを学ぶ場ですので、対面でのやり取りを前提としています。オンライン受講では、ビデオオンにしてご参加ください。マスク、サングラスはご遠慮ください。
❓YouTubeに顔を出したくないのですが…
世の中にはたくさんの情報が溢れていますが、本当に自分が求めている答えは、自分の脳の中にしかありません。そのことを必要としている人に知っていただくため、講義は録画し、後日YouTube等の動画サイト、HP、書籍等で配信する場合があります。活動趣旨をご理解いただき、広報や情報発信にご協力をお願いするとともに、受講の条件にしています。
ただし、どうしてもお顔を出したくない場合は、メインで映る場合のみ、マスキング加工も可能ですのでお申し出ください。
尚、現代医学・現代医療で良くならない病気・症状/不定愁訴/リハビリ/嚥下障害/噛み合わせのクラスはマスキング加工の対象外です。
※いずれのクラスも、視聴者限定(受講者限定)の授業収録ビデオのマスキング加工はいたしかねます。
❓開始時間に遅れる時は、途中から参加できますか?
最初から話を聴かないと、内容が理解できないということが起こるため、開始時刻10分以降の参加はお断りしています。開始時間に間に合わない場合は、TEL: 080-5448-5493に必ずお電話いただくとともに、次回の講義にお振替えください。
❓子どもと一緒に参加できますか?
赤ちゃん・幼児クラスの場合
参加者一人ひとりと向き合って読脳コミュニケーションを行いますので、子どもに気を取られてしまうと、コミュニケーションの内容が分からなくなるということが起こります。そのため、お母さん・お父さんのみでご参加ください。
小学生以降のクラスの場合
親がいることで、子どもが親に遠慮して自分の情報を発信できないことがあります。そのため、初回は親子一緒に参加され、講義の様子が分かりましたら、2回目以降は別々の回に参加されることをおすすめします。
その他のご質問に関してよくある質問をご覧ください。
上記の説明をお読みの上、お申込みください
※初回受講チケットは、こちら(DOKUNO SHOP)よりお買い求めください。
体験コースを受講され、さらに学びを深めたい人は「入門コース」があります。。



