読脳開発者 伊東聖鎬 PRESENTS
現代医学・現代医療で良くならない
難治な病気・症状クラス
自分で行う『読脳』セラピー
脳の情報から症状改善と人生を取り戻す
自分の苦しい状態が、他人に分かるはずもありません。
何とか良くしたいと思うのであれば、心身をコントロールしているのは、自分の脳です。
現代医学、現代医療で良くならない症状を改善するための情報は、「自分の脳の中」にあります。
その情報を読み出し、応用することで、症状は改善するのです。
こんなことでお悩みですか?
病院で検査しても原因が分からない
–
薬を飲んでも、良くなっている気がしない
手術せずに何とか良くなる方法はないのか?
現代医学では方法がない
–
決して大病ではないが、もう長い間、辛く苦しく痛い状態が続いている
人に言うほどの症状ではないかもしれないが、とても不便であり、辛い
現代医療で行う治療法は、主に薬の投薬であり、長期にわたって薬を服用します。
それによって、ジスキネジア等の深刻な副作用が引き起こされる可能性があります。
できる限り薬に頼らずに、症状を良くしたいものです。
そんな中で、自分で行う『読脳セラピー』は、原因を自分の脳から読み出し、行う方法です。
脳に問いかけるのは、自分の脳には、心身を本来の状態に回復するための情報があるからです。
脳にある情報を利用すれば、QOLを向上させることができます。
初めての方にはイメージが湧きづらいかもしれません。まずは事例を動画でご覧ください。
『読脳』とは
納得したい、結果を出したい、後悔したくないのであれば
この動画を初めて観られた方は「こんなことが起きるのか」と驚かれるのではないでしょうか。
これまでの医学の常識では考えられないことです。
困っている、求めていることの答えが一般論で得られるのであれば、あえて自分の脳の情報を『読脳』するまでもありません。
どうしても納得したい、結果を出したい、人のせいにしたくないというのであれば、
自分で責任を持って自分で答えを見つけ出す以外にありません。
では、どこにもない自分だけの答え、そんな答えはどうしたら得られるのでしょう。
それは、「自分の脳の中にある情報を読み出す」ことです。
脳は、本当に必要としている時、自分が納得して生きられるような情報を提供してくれます。
差し迫っている状況にある時や、どうしても答えを出さなければならない時、脳に浮き上がってきた情報は、問いかけに対して的確に反応します。
そして、その反応は、体の様々な部位にサインとして表現されるのです。
そのサインをキャッチし、それを繰り返し行うことで、脳の反応を、必要な時に必要な情報として読み出すことができるようになるのです。
読脳の原則は「自分主体」
こんにちは。『CW Happiness Philosophy読脳』を指導している伊東聖鎬です。
私はこれまで、50年以上にわたり、現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状に取り組んできました。
そして同時に、医師、歯科医師、治療家等10万人以上に指導もしてきました。
医学をもとに行う治療では解決されない、病気や症状に苦しむ人がたくさんおられます。
医療の最前線に立っている医師や歯科医師たちも、実は、患者に真面目に向き合っている人ほど、現代の医学、医療だけでは対応できない人がたくさんいることに気づいています。
そんな医師や歯科医師、治療家に対し、
「患者一人ひとりの脳の情報を読み出し、患者自身が安心・安全・快適に自分の病気や症状の改善に取り組んでいけるよう協力しよう!」
と呼びかけ、長きに渡り、指導してきました。
なぜ患者本人が自分で取り組んでいくことを推進しているのか?
それは、医者に頼らなければ自分の体は良くならないというのは、いつまでも人に依存しなくてはならず、大変不自由な状態だからです。
そんな状態では、元気になどなれません。
自分で自分の体を良くする技術を身につけるということは、自立して、自由に生きていくための基本なのです。
医療の活用は必要最小限で
しかし、相手は、医学部で画一的な勉強をし、資格を得て国が定める医療を行うことで、報酬を得ている病院や医師です。
そんな考え方や方法を伝えても、彼らは積極的に理解しようとはしません。
結果、いまだに副作用のある薬を処方し、行う必要のない処置が当たり前に行なわれています。
原因を改善せずに、症状を一時的に抑えるためだけの化学療法は、様々な副作用を引き起こします。
そして、取り返しのつかない状態へ進行してしまうこともあります。
そんな状態になる前に、大事なのは、
「副作用が心配な薬はできる限り飲まなくていいように。行わなくていい処置は受けないように。
自分が困っている症状は、自分で改善する」
という姿勢で、自分主体で取り組むことです。
病気や症状は脳からのサイン
病気や症状は、原因があるから起こっているのであって、本当の原因が解消されれば、体は自ずと本来の状態を取り戻していきます。
病気や症状は、「自分の本来」が失われているという「脳からのサイン」です。
どうして自分はこんな病気になったのか?
それが一番知りたいことではないでしょうか。
原因が分かれば、取り組む方法も見つかるかもしれません。
例えば、パーキンソン病の原因は、医学では脳の黒質にあるドーパミン神経細胞が変性、減少し、神経伝達物質ドーパミンの生成が減ることによって、体が動きにくくなったり、震えが起こりやすくなったりすると言われています。
ドーパミンが生成されなくなる原因は、医学では分かっていません。
農薬や除草剤に曝露することで発症が高まることは報告されていますが、となると食生活が原因かということになります。
しかし、そのような食生活を、家族の中であなただけがしていたわけではないと思います。
食生活が原因であれば、家族(両親や夫・妻も)も同じ病気になるような傾向が見られるはずですが、大多数のパーキンソン病患者の家族はそんなことはありません。
農薬や除草剤も関係しているかもしれませんが、もっと個人的な要素が、原因になっている可能性の方が高いのです。
睡眠不足や運動不足、ストレスを抱えやすい性格も、病気の一因だと言われています。
これらは、個人の考え方から来るものです。
当スクールに来られたパーキンソン病で困っている人も、ストレスを抱えやすい性格という方も多く、これまで自分らしく生きてこられなかったり、生きづらさを感じてきたりしたと、お話される方が多いです。
そんな人も、生き方・考え方を変えていくことで、症状が大きく改善していきました。
しかし、「ストレスを抱え込まないように」と口で言うのは簡単ですが、もともと几帳面な性格だったり、固執が強かったり、何事も自分の思い通りにしなければ気が済まなかったり、逆に自分を抑圧しやすい性格だったりすると、ストレスはどうしても溜まってしまいます。
よく、「好きなことをしてストレスを発散しましょう」と言いますが、好きなことをして気持ちが晴れるのは、一時的でしかありません。
心を解放するというは、なかなか難しいことです。
どうしたら良いのでしょう。
必要なのは、自分の脳とのコミュニケーション
ここで必要になるのが、「自分の脳とのコミュニケーション」です。
脳の中に、「病気が良くなる理由」があるかどうかということは、大きな鍵です。
明るい未来、やりたいこと、目標を持っているかどうかということが、大変重要なのです。
そのためには、まず自分が生まれてきた意味、理由、必要、そして生きる意味、理由、必要を掴んで、その方向へ向かって生きようと確信することが必要なのです。
大切なのは、未来を持つこと
それは、自分の生きる意味、理由、必要を掴むことです。
今起きている病気や症状に囚われている限り、心は自由になれません。
それは肉体に縛られている状態です。
肉体はいつか必ず滅びるものです。
肉体に縛られていれば、心はどんどん狭くなって、先が見えなくなります。
心が狭くなれば、肉体はますます固まり、動かなくなっていきます。
それよりも、大切なことは、自分の未来を持つことです。
肉体、症状への固執をやめて、心を自由に解き放つことです。
そうすると体も自由になり、神経・筋肉等の機能も働きを取り戻していきます。
そのためには、自分の脳の情報を知ることです。
自分が生きる意味、理由、必要を知り、自分の役目・役割を掴んで生きる――
この考え方を「CW Happiness Philosophy」と言い、これを実践する技術を『読脳セラピー』と言います。
脳に「CW Happiness Philosophy」の情報を上書きし、日々自分の脳とのコミュニケーションを実践していけば、毎日のQOLは変わってきます。
困っていることをきっかけに、自分の脳の情報を読む方法を学んで、自分の人生を取り戻すチャンスにしてください。
そして、本来の自分の新しい人生を生きましょう!
『読脳法に出会って』
心から抜け出したい、救われたいと思った時、出会ったのが読脳法でした。
それは、”自分で自分の脳にある情報を探り、病気になった真の原因を見つけ出し、解消する”という、他にない方法でした。
自分の脳の中にこそ、本当の情報がある――
そんな当たり前のことに、どうしてこれまで気づかなかったのでしょう!
これまでいろいろな病院や治療院へ行きました。それでも良くなりませんでした。
自分を研究したものではないものを試しては、失望するということを繰り返してきました。
自分に関係のないことをしていて、病気が良くなるわけがありません。
全く的外れな取り組みばかりを、これまでしてきたということです。
最も、世の中にあるのは、そんな方法ばかりです。
自分の脳の情報を読み出すということができるところなど、
ここ、読脳以外にありませんから――
病気や症状は、脳からのサインなのだそうです。
自分の意にそぐわないことを続けていたり、自分を置いた生き方をしていたりすると、脳はサインを出すのだそうです。
それは、「もっと自分をしっかり認識してほしい」、「自分を無視しないでほしい」ということで、脳は自分と向き合わせるために、病気を引き起こすのだそうです。
思えば私は昔から、自分を蔑ろにすることばかりしてきました。
一番大事にしなければならない自分を、家族や、生活のために、いつも後回しにして、生きてきました。
私が出会ったこの読脳法を指導する方は、伊東聖鎬さん(1947年生まれ)です。
ご自身が10代にいじめに遭い、自殺未遂から復活したことをきっかけに、人生探求を始め、100の地域で100の仕事をし、延べ10万人という人の人生の話しを聞き、相談に乗ってこられた方です。
人の始まりから死の末期まで、相談の対象は多岐に渡り、また姪御さんの知的障碍をきっかけに医療の分野でもやってこられました。
医師や歯科医師、治療家にも延べ15万人以上指導してこられました。
そして、ただ自分の経験から話しをするだけでは、決してその人の求めている解決にならないと感じ、その人の「奥に仕舞われている情報」を読み出し、それを活用することが大事と感じ、読脳法を開発されたのです。
何時なんどきも、答えがほしい時、必要な時には、自分で自分の脳の情報を読み出せばいいと、
そうすれば人生の取捨選択を誤らずに済むと、
そして自分がそうして選択した答えであれば、自分で責任を持って前に進んでいけると、
たくさんの人に読脳法を指導する活動を50年にわたって行ってこられました。
そして、読脳を日々の生活に取り入れ、実践していくことで、自分の幸せな本来あるべき人生に修正していくハピネスライフセラピーを提唱されています。
病気になって未来を失くしかけていた私
順風満帆な日々に、晴天の霹靂のごとく襲いかかった難病──
余りにも簡単ではないかと思われる検査の結果、医師は告げた。
「パーキンソン病ですね。この病気は確立された治療法がなく、慢性的な経過をたどります。これからは症状を薬で継続的に抑えながら、生活していくことになります」
それは命に別状はないそうだが、徐々に身体が言う事をきかなくなっていく病気だ。
私は、薬を受け取った。
これからずっと、薬を飲み続けていかなければいけない。そんな人生が始まるのだ…。
薬を飲んでも、良くなることはないという。
症状は、少しずつ進行していっている。薬を飲まなければ、体がいうことを効かなくなってきている。
気分の変動が激しく、オフ時には絶望を感じることさえある。
薬を飲まなければ体を起こしていることさえできないが、薬を飲み続けることの害が心配だ。
深刻なジスキネジアが起こる可能性もある。
普通に生活していた日々が、まるで夢のよう。
私はこのまま病気が悪くなり、やがて動けなくなるのだろうか?
こんな病を抱えて、私は何のために生きるのだろう?
自分の運命を受け入れるべきか。
辛い思いをしながらも、受け入れざるをえないのが難病だろうが、そう思いながらも、何か良い方法があるのではないかという一縷の望みをかけ、本屋に行ったり、インターネットで調べたりする日々が続いた。
諦めれば、お仕舞い。
諦めることは、いつでもできる。諦めるのは最後にしよう。
良さそうと思ったことは、何でもやった。
しかしやっても、これといって手応えがあるものはなかった。
それは、そうだ。自分と関係のない方法なのだから――
このことは、読脳法を知った後では、当然のことだと分かった。
しかし読脳法と出会う前の自分には、そんなことは全く考えも及ばなかった。
上手そうな言葉に惹き付けられ、そして騙され、落胆し続けた。
そんなことを繰り返してきた末に、ようやく読脳法と出会うことができた。
未来を見つけた!
読脳法に出会い、食い入るようにYouTubeを見た。
そこには夢のような世界が広がっていた。
しかし、それは治療法ではない。
自分の脳に”元”から情報が届いている。
”元”とは、私が誕生したルーツ。
Cosmic――宇宙は”無”から生まれた。
無が終わり、”有”が始まった。――Wisodom(叡智)
無から有になるには、意味や理由や必要があったから。
その意味・理由・必要の延長線上に、宇宙に多くの銀河系が生み出され、太陽系も、地球も生み出された。
太陽系が生み出された意味・理由・必要…
地球が生み出された意味・理由・必要…
地球上に生物が誕生した意味・理由・必要…
さらにホモ・サピエンスが誕生した意味・理由・必要…
私が生まれたことの意味・理由・必要も、“元”にある。
“元”に、私の全ての情報がある。
私が生まれた意味や、愛・幸せがある。
本来の愛・幸せを取り戻すことを、脳は求めている。
愛・幸せを感じ、これまで自分をないがしろにしてきた人生を修正し、本当に自分を大切に生きれば、病気は良くなり、振り回されることもなくなる。
読脳の勉強を始めて、孤独との闘いも解消された。
うわべだけの付き合いの仲間ではなく、本当の自分を認めて関わろうという志を持った伊東先生や仲間達が日本全国、世界にいる。
それが読脳――ひとりひとりの脳へ元から届いている情報を尊重し、関わろうという文化。
伊東先生は、そんな仲間達で作るオンライン、オフラインのコミュニティ「安住村」を実現しようとしている。
それは、人の役に立ちながら、生き、生活も両立できるという新しい生き方。
そんな読脳のコミュニティと関わっていれば、脳は本来のあり方にどんどんアップデートされ、いろいろな柵から解放されるだろう。
伊東先生は言う。
「脳に未来を持てば、病気はなくなる。振り回されなくなる。」
「人生楽しく面白く!そして最後には、最高の幸せな人生だったと言って、終わろう!」
あなたは自分が病気になったのは、偶然だと思いますか?
それとも、成るべくして起きたと思いますか?
成るべくして起きたのかもしれない・・・と思われるのであれば、これからの人生は、自分の脳の情報を読んで生きていく、CWハピネスライフセラピーを実践することです!
一緒に学び、病気を克服し、本当の自分の人生を取り戻しましょう!
世界中が画一化され、個々の個性(INDIVIDUAL)が失われていっている現代、いったい自分はどう生きればいいのか、どう生きるのが幸せなのかと模索する人が増えています。
本当の自分を知るにはどうしたらいいのか、人生のより本質的な探究はどうしたら進むのか。そのための方法が求められています。
私 伊東聖鎬は、50年前より、自分や相手の脳の情報を読む「読脳法」を開発し、読脳法の指導をベースに、長年にわたり「個の確立」―「自分文化」を、医療、子育て、自己啓発、経営等の幅広い分野で訴え、草の根的に活動してまいりました。
体の情報も、心の情報も、本人の情報は本人の脳の中にあり、本当の解決手段は、既存の知識の中ではなく、自分自身と向き合い、脳から情報を読み出すことで得られるのです。
当スクールは、そんな理念のもと、脳の情報を読み出す読脳法の世界的な普及、世界基準の自己探求およびセルフケアの開発、研究、指導を行っています。
\\クラス参加前に//
知りたい!『読脳』セルフケア
※この2つの教材は、クラス参加の事前学習用教材にもなっています。
\\脳の情報を読めるようになりたい//
『現代医学・現代医療では良くならない難治な病気・症状』クラス
体験コース全8回
夫婦・家族で学ばれることをおすすめします。
| 回数 | 全8回・各回2時間30分 |
| 料金 | 1名 80,000円 2名〈家族割〉155,000円 |
| 受講料は、初回分と残り回分に分けてお支払いできます。 初回 1名 10,000円 2名〈家族割〉15,000円 初回参加し、納得された上で残りの受講料を支払い、受講をご継続ください。 残回 1名 70,000円 2名〈家族割〉140,000円 | |
| お支払方法 | DOKUNO SHOPで初回受講チケットをお買い求めください。 |
| 日程 | 月4回・下記の開講日程をご覧ください |
| 受講方法 | 河口湖校での教室受講(4月~10月)またはZOOMでのオンライン受講 |
| 講師 | 伊東聖鎬 |
開講日程
■開講ステータス:未開講(現在、受講者募集中です)
〈ご確認ください(クリック)〉
お申込が10名以上に達した段階で開講します。
開講状況は、上記の「開講ステータス」をご確認ください。
受講を希望される方は、受講申込(予約)をされておきますと、開講が決まり次第、ご連絡さしあげます。
体験コースは「T」が付いた日にちと時間をご確認ください。↓↓
時間:土曜10:00~12:30/木曜17:30~20:00
・欠席は別日に振替えできます。(振替期限:お申込み日より5か月間)
・授業収録ビデオは、オンデマンド視聴できます。 (受講開始日を含む2クール分〈例:全8回の場合16回分〉)
お申込みの流れ
※夫婦・家族でご受講の場合、各々お申込フォームをお送りください。
※受講をご検討の方へ
クラスは、受講申込が催行最小人数(10名以上)に達した段階で開講となります。
開講の状況は、「開講ステータス」をご確認ください。
また、受講を希望されているにも関わらず、現時点で「未開講(受講者募集中)」ということでお申込を保留にされてしまうと、いつまでも催行人数に達せず、開講が遅れてしまう可能性があります。スムーズな開講の決定をご案内するために、受講を希望されている場合は、先にお申込(ご予約)いただけますと助かります。
上記「知りたい!『読脳』セルフケア」でご案内した「動画視聴100本」と「Ebook」の視聴・読書を初回参加時までに行ってください。
当スクールは、講師が受講者一人ひとりが求めていることに対して、脳の情報を読み出しながらコミュニケーションする形で講義を進めていきます。そのためには、受講者が自分としっかり向き合っている必要があります。そのための事前学習となりますので、必ず行ってください。
クラスは、受講申込が催行最小人数(10名以上)に達した段階で開講となります。
上記、開講ステータスが「未開講」時にお申込みされた方に対しては、開講が決まりましたら、メールでお知らせします。
必要なもの
①パソコン、またはタブレット、スマートフォン
※パソコンでの受講をおすすめします。
②カメラ、マイク、スピーカー
ノートパソコンの場合これらは内蔵されていることが多いですが、受講前にご確認ください。スマートフォンは上記がすでに内蔵されています。
③インターネット環境
④事前にZoomアプリをダウンロードしてください。
メールに送られる視聴ページ専用URLからご参加ください。10分前から入室いただけます。
※開始10分を過ぎると入室いただけません。10分以上遅れる場合は、別日にご参加ください。
初回受講後、納得されましたら、残りの受講料を振り込み、受講をご継続ください。
(受講料振込期限:初回受講後、7日間以内)
初回を受講して、万一思っていたものと違うと感じた場合は、以降のご受講をキャンセルできるよう、お支払いを「初回分」と「それ以降分」に分けています。
受講に関するよくある質問〈受講される前に必ずお読みください〉
その他のご質問に関してよくある質問をご覧ください。
上記の説明をお読みの上、お申込みください
体験コースを受講され、さらに学びを深めたい人は「入門コース」があります。



