読脳開発者 伊東聖鎬 PRESENTS
『幼児とお母さん・お父さんのための自分育てクラス』
コミュニケーションある乳離れ
乳離れを、「断乳」「卒乳」と表現している人が、たくさんいます。
40年以上前(1983年)に、私は「親と子の会」という、赤ちゃん、幼児とお母さん、お父さんとの場を各地で開催していました。
その場は、母乳育児を専門にしている助産師達と一緒に企画したものでした。
助産師と関わっていたお母さん達が、中心でした。
関西と関東の助産師たちが中心になって、各地で行なっていました。
そんな会の中で、助産師たちは乳離れを「断乳」と言っていました。
それを聞いた時、私はものすごく違和感を覚えました。
多分それは、牛や豚の家畜に対して、使っている言葉ではないかと思ったのです。
それも、母牛、母豚が自主的に行なうのではなく、飼育者の都合で行なうものというイメージがありました。
「断乳」と聞いた時、即、会話を止めました。
「そんな表現、あるの!」という怒りのようなものを発しました。
それは、「唯一無二の我が子に対して表現するものではないだろう!」という想いででした。
助産師たちは、授乳は、母親にとって迷惑なもので、授乳する我が子も迷惑な存在と捉えているのか?と疑問を持ったのです。
それで、助産師にもお母さんたちにも、その辺のことを尋ねました。
それに対して、的確に答えられた人は、一人もいませんでした。
それまでの先輩や自分の母親達が経験してきた話をもとに、表現しているだけだという言い方が多かったのです。
「今、目の前にいる我が子に対して、そんな気持ちで断乳しようとしているのですか?」と尋ねました。
それに関しては、何も考えていない。
助産師が指導するように、おっぱいにマジックで「へのへのもへじ」を書いて、赤ちゃんに見せると、赤ちゃんは戸惑って、しばらく泣いて、そのうちおっぱいに触れなくなり、その後、おっぱいを求めなくなるというのです。
こんな行為は、全く赤ちゃんの側に立っているとは言えません。
赤ちゃんは、しばらく泣いて、おっぱいを吸わなくなるということで、それまで続いた授乳が終わり、せいせいするという表現がほとんどでした。
それほどまでに、「授乳」が嫌なものだったということなのでしょうか。
そうでないお母さん達もいたと思います。
なのに、同じように「へのへのもへじ」を書いたと言っていました。
「授乳」、赤ちゃんとの関りというのを、母親中心の関りと受け止めていた時代なのでしょうか?
病院、医師側からすれば、「断乳」という表現が適切なのでしょう。
出産や授乳というのは、医師、助産師からすれば、産婦、赤ちゃん側ではなく、あくまで、医療側の立場からのものなのでしょう。
赤ちゃんの脳に傷が付く
強制的に赤ちゃんからおっぱいを取り上げると、赤ちゃんの脳に傷が付くのです。
それは、赤ちゃんによって、大きな傷として残る子もいるのです。
一般に知られていませんが、これが育っていく中で、自傷行為に繋がったり、両親、兄弟に対して敵対感情を持ったりするきっかけになることもあるのです。
産科医、助産師からすれば、出産、授乳が大事であって、
そこで起こること――
出産、授乳が終わる時に受ける赤ちゃんのストレス、そしてそれ以降、生育する中で明確になってくるその影響等に関しては、ほとんど知られておらず、資料も情報もないのでしょう。
こんなことが、長く続いています。
赤ちゃん自身のストレスが、生育の中でどんな影響があるのか、またそれが人生においてどれほど影響するものなのかという研究は、まだされていません。
しかし、『読脳』で読み出すと、それは明らかです。
2歳以降から中学生くらいまでに、それらのストレスが、人間関係や日常生活、また保育園、幼稚園、学校生活にもさまざまな影響を与えていることを、これまでたくさん発見してきました。
2歳以降で両親や周囲の人が困るようなことの原因が、こういったことで起こっているということを、誰も指摘していません。
このクラスの学びの中で、そんなことを知り、そういうことが起こらないようにするにはどうしたらいいかを、学んでいただきたいと思います。
授乳は赤ちゃんとお母さんの大切なコミュニケーション
私はその時、30代半ばでしたが、大変違和感を持ちました。
その後も、赤ちゃん、幼児、お母さん、お父さんと関わってきました。
そして、それから40年、本当の在り方というのが、分かりました。
「授乳は、赤ちゃんとお母さんの大切なコミュニケーション」だということです。
私は、赤ちゃんとお母さん、お父さんとの間には、7つのコミュニケーションがあると言っています。
それは、
〇自分の脳とのコミュニケーション
〇自分の体とのコミュニケーション
〇相手の脳とのコミュニケーション
〇相手の体とのコミュニケーション
〇物とのコミュニケーション
〇時間とのコミュニケーション
〇空間とのコミュニケーション
この7つです。
赤ちゃんとお母さんの「授乳期のコミュニケーション」は、脳との、体との、時間との、空間とのコミュニケーションを、言っているのです。
赤ちゃんは、7つのコミュニケーションすべてを、この授乳期に行なっているのです。
にもかかわらず、赤ちゃんとのコミュニケーションという考え方、表現が、これまでされてこなかったのです。
だから、この分野において、このような表現はなかったと思います。
脳とのコミュニケーション
私は、「脳とのコミュニケーション」という考え、技術を研究してきました。
それによって、人と人とのコミュニケーションというのが、どういうものなのかということが、分かってきました。
同時に、赤ちゃんとお母さんとのコミュニケーションというものが、どういうものなのかということも分かりました。
男の子も、女の子も、すべてお母さんから生まれてきます。
人間として、この世に生まれてくる赤ちゃんは、同じ人間としての母親から、この地球に生きていくための情報を、この授乳期に受け止めるのです。
授乳中は、赤ちゃんとお母さんが見つめ合い、肌と肌を触れ合い、唯一無二の我が子の存在する意味を、肌を通して感じ、その延長に脳を感じるのです。
脳には、赤ちゃんがこの世に生まれてくる意味、理由、必要、そのものの情報が届いているのです。
授乳中に掴めるのは、目の前の我が子の存在の意味です。
それを授乳期に掴むのです。
これが、上手くいくかどうかは、このコミュニケーションによって決まるのです。
そして、「コミュニケーションのある乳離れ」も自然に起るのです。
私、伊東聖鎬は、40年以上前から、そう指導しています。
「断乳」ではないのです。一方的なお母さんからの宣戦布告ではないのです。
「赤ちゃんとのコミュニケーションのある乳離れ」こそが、大切なのです。
それが終ると、幼児期に入ります。
幼児期は、この地球においての自分の生き方を掴む。
そんな時期に入るのです。
我が子はさまざまなものとコミュニケーションしている
生まれてすぐから、お母さんのおっぱいを吸ってきた赤ちゃんが、コミュニケーションのある乳離れの後、お母さんから離れ、自立していくのが、幼児です。
お母さんは、そんな風に我が子を捉えているでしょうか。
1年少し前に、この地球に生まれてきた我が子です。
そんな子が、この地球に生きていくために、自立しようとしているのです。
お母さん、お父さん、あなた達がアフリカの知らない土地にいきなり降り立って、「そこで生活しなさい」と言われて、スムーズにいくでしょうか。
1~2年経てば、多分慣れてきて、それなりに生活していけるでしょう。
しかし、最初の数カ月は、相当に混乱するでしょう。
それでも、大人としてのあなた達です。
幼児は、まだ1歳ちょっとです。
それも、アフリカの地ではなく、まったく知らない地球です。
地球に生まれてきて、呼吸することも、歩くことも、まだスムーズにいかないという頃です。
そんな子が、自分の人生のスタートとしての幼児期です。
そんな風に、捉えたことがあるでしょうか?
アフリカでなくても、日本であっても、全く知らない土地で新たに生活を始めるということでさえ、大変です。
そんな経験あるでしょうか?
そんな経験があるのであれば、少しは分かるはずです。
我が子、幼児は大混乱しているのです。
そんな新参者に対して、隣近所の人達は、どのように関わってくれるでしょう?
地域によっても、違います。
運が良ければ、そんな人に恵まれることもあるでしょう。
我が子、幼児は、そんな人に恵まれたのでしょうか。
お母さん、お父さん、どうでしょう?
我が子は、人に恵まれたのでしょうか。
それによって、大いにそれ以降の生き方が違っていきます。
そんな状況に、我が子がいるのです。
他人でも、親切に優しく関わってくれます。
お母さん、お父さんは、我が子に親切に優しく関わっているでしょうか?
自分の事情が優先し、我が子を邪険にしたり、冷たくしたり、放置したりしていませんか。
そんなことをされると、脳に傷が付くのです。
その時は、分かりません。
そんなことが度々あったり、続いたりすると、傷は増えていきます。
さらに深くもなります。
これは、生きている限り、消えない傷になることもあるのです。
それが、1歳半だったり、2歳であっても、そうなのです。
そんなこと、親からも、誰からも、聞いたことはないと思います。
でも、気づいてください。
テレビで、新聞で、SNSで、こんなニュースがしょっちゅうあります。
小学生、中学生が自傷行為や、犯罪行為を行なったというニュースです。
なんでそんなことをするのでしょう。
本人達は、分からないのです。
自分でしていながら、なんでそんなことをするのか、それが分からないのです。
それは、脳からのサインなのです。
突然、ある時、そんなサインが、脳から発信されるのです。
そうすると、自然にそういう行為を行なうのです。
それによって、大切な思春期を無駄にするということがあるのです。
そんなことの最初が、この幼児期なのです。
そんな思春期を、我が子が送っているとすれば、両親はどれほど悲しいでしょう。
病院へ行っても、さまざまなところに相談に行っても、解決しないでしょう。
それは原因も分からないし、そのせいで、どうしたらいいかも分からない。
ただ、結果だけが出てくるのです。
そんなことを避けたいのであれば、この幼児期にこそ、親と子の間で大切なコミュニケーションを築き上げることです。
混乱する我が子
人は初めてのものに出会った時、どうなるでしょう?
驚き、戸惑い、混乱、後戻り、後退り、躊躇、いろいろあると思います。
お母さん、お父さんが全く知らないアフリカに降り立った時、どんな感じになるでしょうか?
それが、人生で1回、2回、ある人はもっとあるでしょう。
それが5回、10回、20回という人は、そんなにいないと思います。
どうでしょう?
我が子は、まだこの地球に生まれて、1~2年くらいです
そんな子が、これまで出会ったことがないことに出会うのは、5回、10回くらいでしょうか?
どうでしょう?あなたの子は、5回くらいですか?
10回くらいですか?
50回くらいでしょうか?
どう思いますか?
新しい食べ物、それまで会ったことがない人、それまで見たこともない物、それまで聞いたこともない言葉、いっぱいあると思います。
それ全部が、アフリカに降り立った時に起こることと同じようなことが、子の脳の中で起こっているのです。
お母さんが、お父さんが、友人や知人を我が子に会わせた時、お母さん、お父さんにとっては、そんなに特別なことではないのに、我が子にとってはアフリカに降り立った時と同じくらい脳にはインパクトがあるのです。
我が子が、初対面の人に会った時、突然泣き出したり、わめいたり、ぐずったりしたことがありますか?それが、そういう時です。
そんなこと、両親は気づかないでしょう。
それが、まだ落ち着かない、慣れない間に、次々に起こるのです。
脳の中は、混乱に次ぐ混乱です。
それは、全く別の要素、食べる、見る、聞く、触る、出会う、さまざまなことが同時に起こるのです。
考えてみてください。
あなた方が、アフリカに降り立った時に出会うもの。
同時に、複数と出会うのです。
混乱して当たり前です。
大人であれば、そんな混乱に対して、時間をかけて慣れていくということを行なうでしょう。
しかし、幼児はそんなこと、できません。
脳の中で起こっていることは、ただ混乱です。
それがずっと続くのです。
整理されることはありません。
混乱のままです。
その上に、お母さんが、お父さんが、さらに畳みかけていきます。
幼児は追いついていけません。
そうなると、幼児はさまざまなサインを出します。
それが、子育て雑誌やインターネットなどで、お母さん達が相談しているさまざまな事柄。
夜泣き、寝ない、噛みつき、駄々をこねる、イヤイヤなどという形で現れるのです。
そんな一つ一つに対して、解決しようとしても、意味はありません。
しかし、そんなことが分からないお母さん、お父さんは、困っていることを無くしたいというだけの目的で、雑誌やインターネットの情報を読んだり、人に相談したりします。
そんなことで、解決することはありません。
我が子のサインはどこからくるのか?
子は常に、両親に対してサインを出しています。
「今のままの自分を見て欲しい」と、我が子の脳は発信しているのです。
我が子は意識していません。
我が子の脳にある情報は、本人のためにしかありません。
我が子は、意味があって、理由があって、必要があって、生まれてきたのです。
これから生きる長い人生を、自分らしく、幸せに生きていけるようにという情報が、我が子の脳にすでにあるのです。
そんな脳にある情報が、そんな両親に対してサインを出すのです。
それが、両親にとって、困るさまざまなサインになっているのです。
そんなサインから逃れたいのであれば、我が子に真正面から向き合うことです。
我が子がサインを出すのは、脳に情報があるからです。
それは、生まれてきたばかりの赤ちゃんでさえ、脳に情報があるのです。
どうしても、生まれて以降、さまざまな情報が、脳に蓄えられていくというふうに考えたくなりますが、そうではなく、赤ちゃんはすでに、さまざまな情報を持って生まれてきているのです。
それは、地球に生まれ、生きていく自分に必要な情報なのです。
考えてみてください。
我々人類が、地球に突然、登場したわけではありません。
人類の前は、動物であり、哺乳類であり、その前は海にいる魚類であり、その前は微生物でした。
微生物になるまでに、何十億年の時間がありました。
そして、その前は地球が誕生したのです。
そんな地球は、どうして誕生したのでしょう?
偶然なのでしょうか?
それとも、誕生するには、意味も理由も必要もあったのでしょうか?
それと同じです。
我が子は偶然に生まれてきたのでしょうか?
あなた達お母さん、お父さんは、偶然に生まれてきたのでしょうか?
ここの考え方が、大変重要なのです。
私、伊東聖鎬は、誕生するには、意味も、理由も、必要もあったと考えています。
そういう意味では、お母さんも、お父さんも、そして我が子も、最初に意味も、理由も、必要もあったということです。
そんな意味や、理由や、必要は、どこからきたのでしょう?
どこにあったのでしょう?
さらに宇宙は、どうして誕生したのでしょう。
宇宙の誕生は、偶然だったのでしょうか?
それとも、意味や、理由や、必要があったのでしょうか?
そんなこと、これまで、考えたことがありましたか?
あったとしても、まだ答えは出ていないのではありませんか?
我が子が誕生したことをきっかけに、このことを夫婦で語り合うことは、大切なことだと思います。
それが、我が子を唯一無二の存在として受け止められるかどうか、ということになるのですから。
『CW Happiness Philosophy読脳』は、全ての人が、意味、理由、必要をもって生まれてきた。
それがどういうものなのかということを、生きていく中で掴むことを、“人生”と表現しています。
人生を、楽しく、面白く、有意義に、幸せに生きよう!
そのためには、自分の脳の情報を読み出すということが必要なのです。
自分の脳には、“元” ―宇宙から、誕生する意味、理由、必要の情報が届いているのです。
と同時に、地球に生きていく上で必要な情報もすべて届いているのです。
届いているからといって、意識できるというものではありません。
生きている間には、読み出せない情報がいっぱいあります。
むしろ、読み出せない情報の方が多いようです。
さらに、生きている間にも、新しい情報が入ってきます。
それには、自分に必要のない情報もいっぱいあります。
人はどうしても、後天的な情報に振り回されます。
しかし、本当に自分にとって必要な情報や、ぎりぎりになった時に必要な情報は、“元”から届いている情報なのです。
何もしないでも、そんな情報が読み出せるのであればいいのですが、そうはなっていないのです。
赤ちゃんの時に、すでに“元”から届いていた情報は、死ぬまで脳にありますが、必要な技術を身につけないと、読み出すことが出来ないのです。
我が子が、そんな人生を生きられるように、協力するのが両親だと思います。
あなた方は、そんな人生を生きていますか?
そんなこと、考えたこともないのではないでしょうか。
あなた方も、我が子も、本来の幸せを掴み、楽しく面白く生きていくために、ぜひこの機会に、脳の情報を読み出す方法を学んでください。
\\クラス参加前に//
知りたい!『読脳』自分育て
※この2つの教材は、クラス参加の事前学習用教材にもなっています。
\\脳の情報を読めるようになりたい//
幼児のお母さん・お父さんの自分育てクラス
体験コース全6回
夫婦で学ばれることをおすすめします。
| 回数 | 全6回(各回2時間30分) |
| 料金 | 1名 60,000円 2名ペア割 110,000円 |
| ①受講料は、初回分と残り回分に分けてお支払いできます。 初回 1名 10,000円 2名〈ペア割〉15,000円 ②初回参加し、納得されましたら、残りの受講料をお支払いください。 残回分 1名 50,000円 2名〈ペア割〉95,000円 | |
| 初回支払方法 | DOKUNO SHOPにて初回受講チケットをお買い求めください。 |
| 日程 | 月2回・下記の開講日程をご覧ください |
| 受講方法 | 河口湖校での教室受講(4月~10月)またはZOOMでのオンライン受講 |
| 講師 | 伊東聖鎬 |
| 対象 | 一般(※1) |
(※1)対象の区分について
対象が「一般」と表記があるクラスは、本人またその家族が自分で問題解決できるよう指導することを目的としており、プロフェッショナルな能力を身につける場ではないため、下記の職業に該当する方は、お申込みできません。
(1)医療従事者、治療家、セラピスト、カウンセラー、エステ、コーチ、トレーナー、プラクティショナーなど人へのケアや相談を生業にしている人
(2)講師(食養指導、健康指導、体操指導、幼児教育、自己啓発 その他)、指導を生業にしている人
ただし、ご事情によりどうしても受講をしたい場合は、例外を認める場合もございますので、お問い合わせください。
万一、職業を偽って受講していることが発覚した場合、直ちに受講資格を失格します。受講料の返金はありません。
開講日程
〈ご確認ください(タッチ)〉
上記「開講ステータス」は、現在の開講状況をお知らせするものです。
開講ステータスが「未開講」と表示されている場合は、お申込者が催行最小人数に達した段階で開講します。
開講が決定したら、上記ステータスが「開講中」へ換わります。
※受講をご検討の方へ
開講ステータスが「未開講」ということで、お申込を保留にされていると、いつまでも催行人数に達せず、開講が遅れる場合があります。
スムーズに開講するために、受講を希望されている場合は、先にお申込(ご予約)になり、開講までご待機ください。
受講料は、開講が決定するまで、お支払する必要はありません。
体験コースは「T」が付いた日にちと時間をご確認ください。↓↓
時間:10:00~12:30
・欠席は別日に振替えできます。(振替期限:お申込み日より5か月間)
・授業収録ビデオは、オンデマンド視聴できます。 (受講開始日を含む2クール分〈例:全6回の場合12回分〉)
お申込みの流れ
※夫婦・家族でご受講の場合、各々お申込フォームをお送りください。
※受講をご検討の方へ
クラスは、受講申込が催行最小人数(10名以上)に達した段階で開講となります。
開講の状況は、「開講ステータス」をご確認ください。
また、受講を希望されているにも関わらず、現時点で「未開講(受講者募集中)」ということでお申込を保留にされてしまうと、いつまでも催行人数に達せず、開講が遅れてしまう可能性があります。
スムーズな開講の決定をご案内するために、受講を希望されている場合は、お申込(ご予約)になられ、開講までご待機ください。
上記「知りたい!『読脳』自分育て」の「動画視聴約50本」と「Ebook」の視聴・読書を初回参加時までに行ってください。
当スクールは、受講者一人ひとりが求めていることに対して、脳の情報を読み出しながらコミュニケーションする形で講義を進めていきます。そのためには、受講者がしっかりと自分と向き合えている必要があります。そのための事前学習です。
クラスは、受講申込が催行最小人数(10名以上)に達した段階で開講となります。
上記、開講ステータスが「未開講」時にお申込みされた方に対しては、開講が決まり次第、メールでお知らせします。
開講ステータスが「開講中」であることを確認の上、DOKUNO SHOPで初回受講チケットをお買い求めください。
※「開講ステータス」が未開講の場合は、開講になるまで、ご購入をお待ちください。
※チケットの購入リンクはこのページの一番下にあります。また、DOKUNO SHOPでクラス名で検索できます。
ZoomのURLのご案内は、開講日の3日前までにお送りします。
必要なもの
①パソコン、またはタブレット、スマートフォン
※パソコンでの受講をおすすめします。
②カメラ、マイク、スピーカー
ノートパソコンの場合これらは内蔵されていることが多いですが、受講前にご確認ください。スマートフォンは上記がすでに内蔵されています。
③インターネット環境
④事前にZoomアプリをダウンロードしてください。
メールに送られるZoom URLからご参加ください。10分前から入室いただけます。
※開始10分を過ぎると入室いただけません。10分以上遅れる場合は、別日にご参加ください。
初回受講後、納得されましたら、残りの受講料を振り込み、受講をご継続ください。
(受講料振込期限:初回受講後、7日間以内)
初回を受講して、万一思っていたものと違うと感じた場合は、以降の受講をキャンセルできるよう、お支払いを「初回分」と「それ以降分」に分けています。
受講に関するよくある質問〈受講される前に必ずお読みください〉
❓オンライン(Zoom)参加は、ビデオで顔を出しますか?
はい。脳と脳とのコミュニケーションを学ぶ場ですので、対面でのやり取りを前提としています。オンライン受講では、ビデオオンにしてご参加ください。マスク、サングラスはご遠慮ください。
❓YouTubeに顔を出したくないのですが…
世の中にはたくさんの情報が溢れていますが、本当に自分が求めている答えは、自分の脳の中にしかありません。そのことを必要としている人に知っていただくため、講義は録画し、後日YouTube等の動画サイト、HP、書籍等で配信する場合があります。活動趣旨をご理解いただき、広報や情報発信にご協力をお願いするとともに、受講の条件にしています。
ただし、どうしてもお顔を出したくない場合は、メインで映る場合のみ、マスキング加工も可能ですのでお申し出ください。
尚、現代医学・現代医療で良くならない病気・症状/不定愁訴/リハビリ/嚥下障害/噛み合わせのクラスはマスキング加工の対象外です。
※いずれのクラスも、視聴者限定(受講者限定)の授業収録ビデオのマスキング加工はいたしかねます。
❓開始時間に遅れる時は、途中から参加できますか?
最初から話を聴かないと、内容が理解できないということが起こるため、開始時刻10分以降の参加はお断りしています。開始時間に間に合わない場合は、TEL: 080-5448-5493に必ずお電話いただくとともに、次回の講義にお振替えください。
❓子どもと一緒に参加できますか?
赤ちゃん・幼児クラスの場合
参加者一人ひとりと向き合って読脳コミュニケーションを行いますので、子どもに気を取られてしまうと、コミュニケーションの内容が分からなくなるということが起こります。そのため、お母さん・お父さんのみでご参加ください。
小学生以降のクラスの場合
親がいることで、子どもが親に遠慮して自分の情報を発信できないことがあります。そのため、初回は親子一緒に参加され、講義の様子が分かりましたら、2回目以降は別々の回に参加されることをおすすめします。
その他のご質問に関してよくある質問をご覧ください。
上記の説明をお読みの上、お申込みください
※初回受講チケットは、こちら(DOKUNO SHOP)よりお買い求めください。
体験コースを受講され、さらに学びを深めたい人は「入門コース」があります。

