当スクールについて
代表メッセージ

CW読脳フリースクール学長
伊東聖鎬
『CW Happiness Philosophy 読脳』開発
社会人生研究者
読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール学長
NPO法人自分文化-安住村理事
人は誰もが意味、理由、必要があって生まれてきました。
自分の脳には自分が存在した意味、理由、必要があり、その情報をベースに0歳から寿命が尽きるまでの人生が展開しています。
ですから、自分の本当の生き方、考え方を知りたいなら、自分の脳の情報を読みだせばよいのです。
世界中が画一化され、個性が失われていっている現代、いったい自分はどう生きればいいかを模索する人が増えています。
本当の自分を知るにはどうすればいいのか。人生の本質的な探究はどのように進めればいいのか。
私は50年以上前より、唯一無二の自分の情報を自分の脳から読み出す方法「読脳法」を研究し、自分の答えを知りたいと求める人に、その方法を指導してきました。
人のスタートである赤ちゃんから、幼児、小中高生、青年、夫婦、中高年、老年、最期まで、約25万人と向かい合い、人生のタイミング、タイミングにおける様々な問題、テーマに取り組んできました。
そして、どんな問題も、解決するための答えは自分の脳にあり、困難に出遭った時は「自分の脳」から情報を読み出せば、道を拓いていくことができるという確信に至りました。
本当の自分で生きていきたいと求める人へ。
人生全体を視野に入れた自己探求、
また医療に頼らなくても生涯にわたって自分で健康を管理していくことができる読脳セルフケアを学ぶ場を作っています。
一人でも多くの人が「自分らしく輝ける未来」を持って生きていっていただきたいと思います。
伊東聖鎬の経歴・活動実績
| 0歳(1947年) | 京都に生まれる |
| 12歳(1960年) | 小学6年生で国籍による過酷ないじめを受け、入水自殺を図るも生き還ったことをきっかけに「自分はなぜ生まれ、生きるのか」を掴むための人生をスタートさせる。 個を認めず、画一的な教育を押し付ける親や教師に抵抗し、高校時代に単身上京、高校へ通いながらも様々な仕事を経験する |
| 19歳(1966年) | 「30歳までに100の地域で100の仕事をする」を目標に、全国放浪の旅へ出発。 全国各地でさまざまな仕事をする中で、人を、社会を知っていく |
| 26歳(1974年) | 姪の知的障がいを良くしたいの一心から医療の世界に入る。 いろいろな療法を学ぶも、患者不在の医療に疑問をもち、独自に人間探究を開始。 目の前の唯一無二のその人の情報を引き出す検査法を開発 |
| 27歳(1975年) | 医療者対象セミナー開始 目の前の唯一無二のその人と向き合う医療を啓もうする |
| 36歳(1984年) | 医師、歯科医師対象セミナー全国展開 |
| 37歳(1985年) | もっと人を知るために、「子育て」「親子」「夫婦」「家族」「結婚」「離婚」「男と女」「登校拒否」「引きこもり」「仕事」「人間関係」「生き方」「人生」「病気・症状」「老後」「末期」等、さまざまなテーマで行き詰っている人達とコミュニケーションする場を作り、全国各地で講演・セミナーを開催 活動を展開する中で、人のさまざまな悩み、問題、また病気、症状は、「自分本来の生き方から外れている―幸せではない」という脳からのサインであり、抜け出すための答えは本人の脳にあるということを掴む。 |
| 63歳(2011年) | 自分の答えを求めている人に協力する草の根運動をさらに大きく展開するため、またそんな人々のつながり・コミュニティを創造するために、認定特定非営利活動法人「自分文化-安住村」設立 YouTube『読脳ch』開始(現2000本配信) 自分らしく幸せに生きるための哲学とシステムを『CW Happiness Philosophy 読脳』を提唱 |
| 68歳(2016年) | YouTube『読脳ch』を視聴した海外からの講演要請が増え、海外公演を開始 |
| 69歳(2017年) | 本来の生き方を求めている人に協力を行なう人材育成を目的とした「読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール」開校 |
| 79歳(2026年) | 「自分の脳の情報の上で自分らしく幸せに生きる-CWハピネスライフ」を0歳~100代、さまざまな年代・分野において協力する「CW読脳フリースクール」開校。 そんな人達がつながり、自分らしく生きていくことができる『CW ハピネスコミュニティ』を実現するために活動中 |
くわしい活動歴紹介はこちら
CW読脳フリースクール紹介ビデオ(1分42秒)
協業NPO紹介
商 号 認定特定非営利活動法人 自分文化-安住村
代表理事 伊東聖鎬
設 立 2011年9月9日
所在地 〒401-0320 山梨県南都留郡鳴沢村字富士山11403-20
電 話 03-6555-4751(代表電話)
事業内容
(1) 自分研究勉強会の実施、後援事業
(2) 誰もが自分らしく幸せに生きていくことができるコミュニティ創り事業
