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自分が生まれた“意味”のもとに生きたい人へ。自分の脳の情報を読む『読脳法』を指導するスクールです

医療者・医療従事者の「60代からのセカンドステージ」

読脳開発者 伊東聖鎬 PRESENTS
医療者・医療従事者の
『60代からのセカンドステージ』

医療者も、60代になると「そろそろ終わろうかな」という気持ちも、強くなってくるのではないでしょうか。

若い頃は、患者さんの症状を取ることに集中していたけれど、60代に入ると、ただ症状を良くするだけでなく、身体のことや健康、夫婦、家族のこと、生き方や人生のことまで会話の中で出てくるようになり、いつの間にかそんなことに、関心も強くなってきたのではないでしょうか。

そんなことを話す患者さんは、やはり気になっているから、つい口に出すのでしょう。

そんな患者さんは、若い医療者や人に興味が無さそうな医療者には、そんな話は振りません。

「この人なら何か答えてくれるのではないか」

「ヒントになるようなことを言ってくれるのではないか」

そんな期待があるからだと思います。

しかし、そんな患者さんの話に、真正面から答えられる人は多くないと思います。

そんなことが数年も続いている内に、他人事ではなく、自分自身の問題になって来たという人も多いと思います。

そして、70代に入り、引退間近かという人もいることでしょう。

そんな人にとっては、それこそ他人事では済まされません。

さらに、引退して間もない人にとっては、「毎日、人と関わることもなく、心に穴が空いたような感じになっている」という人もいると思います。

これからの人生まだまだ長い。

それなのに、張り合いも無く、人から必要とされていないような気にもなってくる日々が続いていくのです。

40~50年以上も活躍して来た人が、そんな状態になると、精神的にも弱くなり、急激に体力も落ちていくというものです。

長い間、気を張り、体に気を遣い、体力維持を続けて来た人が引退すると、本人だけでなく、周りの人も心配になります。

60代の人にとっては、近い将来、我が身です。

医療者として、人の役に立って来たという思いが強ければ強いほど、近づきつつある引退は、切実な問題です。

未来の安らぎと幸せのために

そこで、私から提案があります。

現役時代に、お客さんから問いかけられた話は、実はその人にとっては大変切実な問題だったのだなぁ、と今になって思い返すこともあると思います。

と言っても、現役でやっていた頃は、知識もなく、実感もなく、どう答えればいいのか分からなかったというのが、正直なところではないでしょうか。

病気・症状のこと、健康のこと、将来のこと、家族や人間関係のこと、人生や生き方について等、簡単に答えられないことばかりです。

そんなことに下手に答えて、後で責任を負わなければならなくなったら、と考えると、さらに答えづらかったと思います。

多分、それが現実でしょう。

それは、自分の家族―両親、妻(夫)、子供達に対しても同じです。

自分のことに対してさえ、そうでしょう。

どうして、そんなことに答えることができるでしょう。

世間には、専門家が書いたり、言ったりしている情報が溢れています。

しかし、それがひとりひとり、個性も、生きてきた過程も違う相手に通用するでしょうか。

通用するわけがありません。

では、どうしたらいいのか?

そう言っているそばから、自分へも、家族へも、そのような問題はやって来ます。

これまでもそうだったように、今も、これからも。

その時になって、慌てるのか、それとも何も答えが出せないまま、手をこまねいているだけなのか。

「いつ災難はやって来るか知れない」のです。

「その内、何とかなる」や「その時になれば何とかなる」が、通用しないような状況になることもあります。

これまでの人生の中で、そんなことを二度三度、それ以上、経験された人もいるでしょう。

その時、どう対処されたでしょうか。そして、それ以降は?

多くの人が、忘れてしまったり、放置してしまっているのではないでしょうか。

「災難は、忘れた頃にやってくる」のです。

自分しかり、家族しかり。病院では良くならない病気に、自分や家族がならないとも限らないのです。

そんなことに今まで遭遇したことがなかったとしたら、幸いです。

しかし、これから年齢がいって、体力も気力も落ち、未来も見えなくなった時、突然やってくるのが災難です。

多くの人は、いつやってくるか分からない災難に対して、どう備えればいいか知りません。

私は、そんなことを真面目に考えるようになった人や、家族がすでにそんな状態にあるという人、さらにそんなことに対応できる考え方や方法を身に付け、身近な人や興味・関心のある人に伝え、役に立ちたいという人に対して、これまで50年以上にわたって指導して来ました。

その技術の研究・開発には、さらに20年以上の年月を掛けて来ました。

他人任せで生きるのではなく

誰かが、答えを出してくれるのか。

国が、自治体が、組合が、病院が、医学知識が役に立つのか。

国や自治体、組合、病院が提供するのは、一般論です。

一般論は、それぞれの人の深い悩み、問題には、ほとんど役に立ちません。

そんな時、役に立つものがあるとすれば、「自分自身」です。

自分しか答えは出せません。

「自分がそんな問題に対して、真剣に考えられるようになりたい」というのであれば、可能性はあります。

それは、追い詰められ、どうしようもなくなった時に、「自分の脳は、それに必要な情報を提供してくれる」、

そういうシステムを、人は持っているからです。

これまで「火事場の馬鹿力」の話は聞いたことがあるでしょう。

人は、本当に必要な時、それまで考えもしなかった力が出るのです。

そんな「力」はどこから出てくるのでしょう。

それは、「自分が、“生”にどれだけ執着出来るか」が問われるのです。

「まだ、自分は生きなければならない」という、切実な思いから出てくる投げかけに対しては、脳は応えてくれるのです。

自分勝手な損得や、無責任な要望であれば、脳は応えてくれません。

無償の行為――見返りや損得を求めるのではなく、純粋に相手やその場のことを考えて行なう行為――であれば、脳はそんな働きをすることがあるのです。

現実は、そんな状況・立場に遭遇することは、少ないと思います。

それでも長い間、美容師として多くの人と出会ってきた中で、「なんとかしてあげたい。なんとか役に立ってあげたい」という気になったことは、一度や二度ならず、あったのではないと思います。

そこまでではなくても、「自分が力になれれば……」という気持ちになったことは、幾度となく、あったと思います。

家族や自分が求めているのであれば、なおさらです。

家族が、癌や重篤な病気に見舞われたという人にとって、さらに自分自身がそうだという人にとって、あの「火事場の馬鹿力」が働けばと思ったり、考えたり、感じたりしたことがあるという人は、沢山おられると思います。

そんな人こそ、必要としている時に、「火事場の馬鹿力」が出せるような能力を身に付けることです。

それは、「自分の脳」に有る情報を読み出す訓練をすることで、コントロール出来るようになるのです。

決して簡単に身に付くような能力ではありません。

余程の覚悟と、努力と、熱意と、必要がいるのです。

誰もが出来るというものではありません。

だからこそ、現役の若い美容師に情報を提供しているのではないのです。

長い間、人と関わり、問われ、求められて来たベテランの人、さらに現役を引退してからも、人の役に立ちたいと思っていることが条件です。

それでなければ、簡単でない技術・能力を身に付けることは出来ません。

ここからは、そんな自分の持っている力を発掘できるようになる技術『読脳法』について話をしたいと思います。

『読脳』とは

どんな人に相談するよりも、どんな病院の検査機器を使うよりも、自分のことは「自分の脳」が知っています。

自分の情報が必要であれば、「自分の脳の情報を読み出す技術」を駆使すればいいのです。

自分のことに関しては、自分の脳にある情報以上に、信用できるものなどありません。

病院のデーターも、記録も、統計も、信用出来ません。

大事なのは、的確に自分の脳の情報を読み出せるようになるための技術の修得です。

そんな考え・技術を学びませんか、という案内です。

60歳からのセカンドステージ

60歳以上になれば、いろいろな雑音も、余り聞こえなくなります。

その分、これからの人生のことが大きなテーマになってきます。

家族のことや、体のこと、病気・症状のこと、残された人生をどう生きるのが一番いいのか、などです。

60歳であれば、これからまだ20年~40年生きる可能性があります。

それは、若い頃、美容師になった頃からすれば、60歳までが約40年です。

それまでは、美容師として現役でやって来た。

しかし、これからは「人生の専門家」として、30~40年の時間があるのです。

ただ60年を生きて来たのか、それとも、いろいろなことで悩み、苦しみ、困っている人の役に立てるようなアドバイスが出来る「人生の専門家」としてこれまでの60年を生かし、さらに「人間の真実の幸せ」とは何かを掴んで、それを伝えられる人として、これから生きるのか、が問われるのです。

まだまだ、先の長い人生です。

人生の引退には、まだ早いのです。

今までのように、人から請われたり、求められたり、必要な人間として生きて来た人にとって、これからの30~40年のセカンドステージに、そんな立場や状況があることは、何にも代えがたい時間であり、存在感です。

それは、価値ある人間としての証でもあるのです。

そんな人にとっては、人との関りは、とても必要な時間です。

人と出会える立場・状況から引退すると、気持ちや精神が、何等かの影響を受けます。

美容師を引退しても、人の役に立てるということは、70歳、80歳になっても、頭脳明晰で、人のことを考えられる人でいられるということです。

そのためには、どんな人が、どんな問題で悩み、苦しみ、困っているのかを知ることです。

その上で、どんな考え、生き方が、人を納得させられるのかを、知ることです。

そんなことを知る方法が、『読脳法』なのです。

60歳以上になれば、いろいろな雑音も余り聞こえなくなります。

その分、これからの人生のことが大きなテーマになってきます。

家族のことや、体のこと、病気・症状のこと、残された人生を幸せに生きるにはどうしたらいいのか、などです。

60歳であれば、まだ20年から40年生きる可能性があります。

それは、医療者になった頃からすれば60歳までで35~40年経っています。

それまでは、医療者として現役でやって来たのです。

しかしこれからは、人生の専門家として、30~40年の時間があるのです。

ただ60年生きて来ただけだったのか、それとも、いろいろなことで悩み苦しみ、困っている人の役に立てるようなアドバイスが出来る「人生の専門家」としてその60年を生かし、さらに、「人間の真実の幸せ」とは何かを掴んで、それを伝えられる人として生きるのかが、問われるのです。

まだまだ長い人生です。

人生の引退には、まだ早いのです。

今までのように、人から請われたり、求められたり、必要な人間として生きて来た人にとって、そんな立場や状況は、何にも代えがたい時間であり、存在感です。

それは、価値ある人間としての証でもあるのです。

そんな人にとっては、人との関りは、とても必要な時間です。

そんな立場・状況から突然引退すると、気持ちや精神に何等からの影響を与えます。

医療者を引退しても人の役に立てるということは、70歳、80歳になっても、頭脳明晰で、自分のことや家族のこと、人のこと、未来のことを考えられる人でいられるということです。

そのためには、どんな人が、どんな問題で悩み、苦しみ、困っているのかを知ることです。

その上で、どんな考え、どんな生き方が、その人を納得させられるのかも知ることです。

そんなことを知る方法は、読脳―その人の脳の情報を識る以外ないと思います。

そして、読脳は、『CW Happiness Philosophy 読脳』といっています。

つまり、「脳の情報を読んで幸せに生きよう」という考え、思想、哲学の上に出来上がっているということです。

人の役に立ち、幸せな人生を創造していく

私は、「CW Happiness Philosophy 読脳」を主宰している2026年に79歳になる伊東聖鎬です。

私は、国籍問題で小学6年生の時「いじめ」に遭い、ついに湖に入水自殺を図りました。

しかし、偶然にも生還しました。

そんなことをきっかけに、「人」「社会」「人生」に深く興味を持ち、19歳の時、「30歳までに100の地域で100の仕事を経験する」という目標を持って、全国修業の旅に出ました。

しかし、25歳の時、最愛の姉の子――姪が知的障がいだと診断されたことをきっかけに、医療の道に入りました。

それは、当時関心が高まっていた、漢方――東洋医学でした。

在学中から様々な治療法を、実践の中に学びました。

しかし、そんな治療法は、姪には役に立つものではありませんでした。

姪は病気なのではなく、個性だということを知ったからです。

それからは、「社会が、そんな子や人を受け入れられるようにならなければならないのではないか」と考えるようになり、そんな問題に関心を示してくれるのは医師などの医療者ではないか、と考えました。

そして、医療者が今、最も必要としているものは何だろうか、と考え、研究・開発したのが、「相手――患者の脳にある情報を読み出す技術」でした。

これを、後に『読脳法』と言うようになったのです。

30歳の時に、医療者を対象に、最初のセミナーを行ないました。

そして、約50年続けて来ました。

途中で、「医療者は、相手の役に立ちたいとなど考えていない。あくまで自分の収入のことだけしか考えられない人達」ということが分かりました。

それをきっかけに、対象を一般の人にしました。

それによって、さまざまな人やカテゴリーの人達との関りが広がりました。

それが36歳の頃です。

それからは、医療関係者だけでなく、様々な人を対象にセミナー等を行なって来ました。

それによって分かったことは、それぞれの人達に必要なのは、コミュニティだということです。

同じような問題意識、同じような価値観を持ち、さらに同じような未来像を持っている者同士の仲間は、大切です。

そんな人同士で、納得出来る空間を創ろうという思いで、2011年、NPO法人『自分文化―安住村』を設立しました。

そんな活動の中で、『CW Happiness Philosophy 読脳スクール』(読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール)を2017年に開校したのです。

そのスクールに、美容師が沢山参加されたのです。

美容師は、医療者よりも人に対して関心があり、役に立ちたいという気持ちが強いことを知りました。

現在も、スクールにはそんな美容師が残り、「美容師にこそ、この情報を伝えてあげて欲しい」という要望があったのです。

そんな美容師が、講師として、また地方支部として、多くの美容師の役に立ちたいと意気込んでいます。

彼等は、68歳、70歳、75歳です。

医療者を引退してからの人生に不安を感じていたが、今では、現役時代以上にやる気もあり、社会から必要とされ、同業者にも役に立てることは幸せだとおっしゃっています。

70代、80代に向かってやることがいっぱいあり、楽しいと言っています。

私は、そんな医療者に協力したいと思っているのです。

どうぞ体験セミナーに参加してみて下さい。


医療者・医療従事者の
60代からのセカンドステージ
体験コース全6回

できる限り、夫婦で学ばれることをおすすめします。

回数全6回(各回5時間)
料金1名 240,000円
2名ペア割 384,000円
①受講料は、初回分と残り回分に分けてお支払いできます。
初回
1名 40,000円
2名ペア割〉60,000円

②初回参加し、納得されましたら、残りの受講料をお支払いください。
残回分 
1名 200,000円
2名ペア割〉324,000円
初回支払方法DOKUNO SHOPにて初回受講チケットをお買い求めください。
日程月2回・下記の開講日程をご覧ください
受講方法河口湖校での教室受講(4月~10月)またはZOOMでのオンライン受講
講師伊東聖鎬
対象医師・歯科医師・治療家・その他医療従事者

開講日程

■開講ステータス:未開講(現在、受講者募集中です)

〈ご確認ください(タッチ)〉

上記「開講ステータス」は、現在の開講状況をお知らせするものです。

開講ステータスが「未開講」と表示されている場合は、お申込者が催行最小人数に達した段階で開講します。
開講が決定したら、上記ステータスが「開講中」へ換わります。

※受講をご検討の方へ
開講ステータスが「未開講」ということで、お申込を保留にされていると、いつまでも催行人数に達せず、開講が遅れる場合があります。
スムーズに開講するために、受講を希望されている場合は、先にお申込(ご予約)になり、開講までご待機ください。
受講料は、開講が決定するまで、お支払する必要はありません。

体験コースは「T」が付いた日にちと時間をご確認ください。↓↓

・欠席は別日に振替えできます。(振替期限:お申込み日より5か月間

・授業収録ビデオは、オンデマンド視聴できます。 (受講開始日を含む2クール分〈例:全6回の場合12回分〉)

お申込みの流れ

STEP
下記 お申込ボタンよりお申込

※夫婦・家族でご受講の場合、各々お申込フォームをお送りください。

※受講をご検討の方へ
クラスは、受講申込が催行最小人数(10名以上)に達した段階で開講となります。
開講の状況は、「開講ステータス」をご確認ください。
また、受講を希望されているにも関わらず、現時点で「未開講(受講者募集中)」ということでお申込を保留にされてしまうと、いつまでも催行人数に達せず、開講が遅れてしまう可能性があります。
スムーズな開講の決定をご案内するために、受講を希望されている場合は、お申込(ご予約)になられ、開講までご待機ください。

STEP
事前学習

上記知りたい!『読脳』自分育て(または『読脳』セルフケア)にある「動画集(★印のついた約50本)」と「Ebook」の視聴・読書を初回参加時までに行ってください。

Q.事前学習はなぜ必要ですか?

当スクールは、受講者一人ひとりが求めていることに対して、脳の情報を読み出しながらコミュニケーションする形で講義を進めていきます。そのためには、受講者がしっかりと自分と向き合えている必要があります。そのための事前学習です。

STEP
開講決定のご通知

クラスは、受講申込が催行最小人数(10名以上)に達した段階で開講となります。

上記、開講ステータスが「未開講」時にお申込みされた方に対しては、開講が決まり次第、メールでお知らせします。

STEP
初回受講料お支払い

開講ステータスが「開講中」であることを確認の上、DOKUNO SHOPで初回受講チケットをお買い求めください。

※「開講ステータス」が未開講の場合は、開講になるまで、ご購入をお待ちください。

※チケットの購入リンクはこのページの一番下にあります。また、DOKUNO SHOPでクラス名で検索できます。

STEP
ZOOMのご準備

ZoomのURLのご案内は、開講日の3日前までにお送りします。

必要なもの

①パソコン、またはタブレット、スマートフォン
※パソコンでの受講をおすすめします。

②カメラ、マイク、スピーカー
ノートパソコンの場合これらは内蔵されていることが多いですが、受講前にご確認ください。スマートフォンは上記がすでに内蔵されています。

③インターネット環境

④事前にZoomアプリをダウンロードしてください。

STEP
ご受講当日

メールに送られるZoom URLからご参加ください。10分前から入室いただけます。

遅刻されると入室いただけません。別日にご参加ください。

STEP
残り回数分の受講料をお振込み

初回受講後、納得されましたら、残りの受講料を振り込み、受講をご継続ください。
(受講料振込期限:初回受講後、7日間以内)

受講料のお支払いを2回に分けている理由

初回を受講して、万一思っていたものと違うと感じた場合は、以降の受講をキャンセルできるよう、お支払いを「初回分」と「それ以降分」に分けています。

受講に関するよくある質問〈受講される前に必ずお読みください〉

オンライン(Zoom)参加は、ビデオで顔を出しますか?

はい。脳と脳とのコミュニケーションを学ぶ場ですので、対面でのやり取りを前提としています。オンライン受講では、ビデオオンにしてご参加ください。マスク、サングラスはご遠慮ください。

YouTubeに顔を出したくないのですが…

世の中にはたくさんの情報が溢れていますが、本当に自分が求めている答えは、自分の脳の中にしかありません。そのことを必要としている人に知っていただくため、講義は録画し、後日YouTube等の動画サイト、HP、書籍等で配信する場合があります。活動趣旨をご理解いただき、広報や情報発信にご協力をお願いするとともに、受講の条件にしています。
ただし、どうしてもお顔を出したくない場合は、メインで映る場合のみ、マスキング加工も可能ですのでお申し出ください。

尚、現代医学・現代医療で良くならない病気・症状/不定愁訴/リハビリ/嚥下障害/噛み合わせのクラスはマスキング加工の対象外です。

※いずれのクラスも、視聴者限定(受講者限定)の授業収録ビデオのマスキング加工はいたしかねます。

開始時間に遅れる時は、途中から参加できますか?

最初から話を聴かないと、内容が理解できないということが起こるため、開始時刻10分以降の参加はお断りしています。開始時間に間に合わない場合は、TEL: 080-5448-5493に必ずお電話いただくとともに、次回の講義にお振替えください。

子どもと一緒に参加できますか?

赤ちゃん・幼児クラスの場合
参加者一人ひとりと向き合って読脳コミュニケーションを行いますので、子どもに気を取られてしまうと、コミュニケーションの内容が分からなくなるということが起こります。そのため、お母さん・お父さんのみでご参加ください。

小学生以降のクラスの場合
親がいることで、子どもが親に遠慮して自分の情報を発信できないことがあります。そのため、初回は親子一緒に参加され、講義の様子が分かりましたら、2回目以降は別々の回に参加されることをおすすめします。

その他のご質問に関してよくある質問をご覧ください。

上記の説明をお読みの上、お申込みください

※初回受講チケットは、こちら(DOKUNO SHOP)よりお買い求めください。

体験コースを受講され、さらに学びを深めたい人は「入門コース」があります。