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自分が生まれた“意味”のもとに生きたい人へ。自分の脳の情報を読む『読脳法』を指導するスクールです

動画集『読脳』脳が発信している体へのサイン

『読脳』脳が発信している体へのサイン

1. 現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状への取組

体験コース受講者は、★印の付いた動画を、初回参加前に必ずご視聴ください。

脳にある自分の答えを読み出す『読脳法』。「求めている答えは、自分の脳にある」ということを実証するために、現代医学、現代医療でも良くならない難治な病気・症状や不定愁訴に取り組んできました。これらの事例を参考に、自己探求に生かしてください。

パーキンソンの原因を突き止め、良くしたら、振戦が止まり、歩行も改善!

両手、両足の震えを訴え、参加された70代のKさん。読脳で読み出した関連部位にタッチすると震えが止まりました。

脳梗塞後遺症-タッチするだけで麻痺していた手足が上げられるように!

左脚、左腕が上がらないという症状の原因を読脳し、原因部位にタッチすると驚くような変化が!

遺伝性パーキンソン病、薬を飲まなくてもスムーズに歩行できるようになる

看護師のFさんは3年前に遺伝性パーキンソン病を発症。医学に限界を感じ、勉強会に参加されました。

脳性麻痺 娘の目覚ましい成長を読脳で見まもる

低体重児で生まれ脳性麻痺の 障害が残ってしまったSちゃん。お母さんは読脳の勉強を続けてきました。(長野ワークショップ)

すくみ足、振戦(パーキンソン)に読脳で取り組む(メキシコセミナーにて)

車いすで奥さんに付き添われて参加された男性、ご本人が送って来られたセミナー翌日の状態の動画も紹介します。

パーキンソン病、手の 振戦 (震え) を自分で改善できた!

パーキンソン病と診断されたスクール生Mさんの、オンラインでの取り組みです。

★嚥下障害で胃ろうになった父を、口から食べられるようにしてあげたい!その場で水が飲めた!

胃ろうで栄養を取っている父、口から食べられるようにしてあげたいという息子さんが調整法を学びました。

胃ろうでも食事ができるようになった!ワークショップ参加のその後

ワークショップ参加後、指導された調整を続けられた息子さんから、その後の様子を伺いました。

オフ現象時(パーキンソン病)こそ読脳で原因探求

2年前にパーキンソン病と診断されたコロンビアに住むKさん。メキシコセミナー中に、足が一歩も動かせなくなりました。

小脳萎縮症 読脳体験してびっくり!勉強して取り組みます

半年前に小脳萎縮症と診断された男性が参加されました。

パーキンソン病への取り組み~オンラインでも効果が出る理由~

パーキンソン病と診断されたスクール生Mさんの、オンラインでの取り組みが行われました。

脳梗塞の後遺症 もう一度ピアノが弾けるようになりたい

脳梗塞の後遺症で左半身に後遺症が残った女性が参加されました。

痙性対麻痺 足が動かなくなった原因を探る

大学病院で痙性対麻痺と診断された女性が参加されました。

先天性中枢性肺胞低換気症候群(オンディーヌカース)と診断されて

先天性中枢性肺胞低換気症候群(オンディーヌカース)と診断された少女が父親と共に参加されました。

脳出血の後遺症の嚥下障害。口から食べさせたい!

脳出血で嚥下障害になり、胃ろうの手術をした男性と家族が参加されました。

パーキンソン病による嚥下障害、運動障害へのQOL向上の取り組み

パーキンソン病の男性がメキシコセミナーに参加されました。

美容師、理容師必見! 髪カットで脳梗塞の後遺症を改善!(ショート編)

山形の美容院で行なった読脳ヘアカットセラピー。リハビリで効果が出ない脳梗塞の後遺症が…。

ヘアカットセラピー:ヘアカットで脳出血の後遺症が改善!

大阪の美容院で、脳出血の後遺症に悩む女性が読脳ヘアカットセラピーを体験されました。

読脳によるパーキンソン病への取組

40代の元看護師のFさん。パーキンソンによる両足の指の拘縮と痛みで歩行が困難な状態です。読脳で読み出した方法は…?

フォーカルジストニアのチェンバロ演奏家のQOLをパンを食べることで向上させる!!

右手の動きが悪いというチェンバロ奏者のTさん。読脳で行なったのは「パンを食べて良くする!?」でした。

わたしは「パーキンソン」という診断名を信じていない 読脳で真実を知りたい!

アメリカ在住の男性が「パーキンソン病と診断されたけれど信じていない、読脳で症状の原因を知りたい」とオンライン受講されました。
※YouTubeの字幕マークをタップし、字幕を表示してご覧ください。

吃音(どもり)を良くするための読脳-ブラジルセミナーより

吃音(どもり)を訴える52歳の医療者。いつ吃音が発症したのか読脳すると2歳と読めました。

抗精神病薬による舌のジスキネジアへの取り組み

抗精神病薬の服用で、舌のジスキネジアになったKさん(80代)。娘さんと一緒にスクールに 参加されました。

ALS (筋萎縮性側索硬化症)の母に協力したいPart1

舌やのどの筋肉が弱まり、発語も難しいというKさん。その問題に対して読脳で取り組みました。

ALSの母に協力したいPart2

ALSと診断されたKさん(70代)の嚥下障害への取組です。

ここに紹介した以外の動画も、YouTubeで公開しています。
▶【読脳の実証】現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状、不定愁訴へのトライ シリーズ

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