3. 脳に自分の本当の情報がある(実証例)
体験コース受講者は、初回参加前に、全ての動画を必ずご視聴ください。
脳にある自分の答えを読み出す『読脳法』。現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状でさえも、脳から読み出した情報通りに行なうことで、求めている結果が得られるということの実例としてご覧ください。
パーキンソン病による手足の震え。脳に訊いたら「震えが止まった!」「車椅子なしでスタスタ歩けて帰れた!」
2015年8月2日自分研究ワークショップ東京
遺伝性パーキンソン病の元看護師の体験実録。「歩ける!走れる!方向転換もできる!」〜答えは自分の脳にあった
2017年8月26日 読脳セラピー教室東京
脳性麻痺 娘の目覚ましい成長を読脳で見まもる
2012年8月8日~2014年1月11日 自分研究ワークショップ 長野
脳出血の後遺症による嚥下障害「胃ろうを外して食事ができるようになりたい!」息子さんが調整を続け「胃婁を外して、口から食事ができるようになった!」
2015年11月22日 自分研究ワークショップ東京
★脳梗塞後遺症-タッチするだけで症状が改善!
2016年10月8日 脳梗塞研究会大阪
パーキンソン病 すくみ足で歩けなかったのに脳に訊いたら「もう杖は要らない!」「階段の昇り降りもスムーズ!」
2019年10月12日 メキシコセミナー
パーキンソン病による足の趾の変形と痛み(ハンマートゥ)。変形が戻り痛みがなくなった!
2018年5月29日 読脳アカデミー専科 QOLを高めるコース
1年半続いていたフォーカルジストニア。弾く指に力が入る!固まらない!以前のように動く!チェンバロ プロ奏者の体験
2016年3月10日 自分研究ワークショップ静岡
★顎のゆがみ、嚙み合わせの異常の原因は?読脳で探し出した原因部位にタッチすると瞬時に変わった!
2014年7月6日 自分研究ワークショップ長野
★受け口(下顎が前に出ている)の原因を突き止め、噛み合わせを改善!!
2015年9月13日 自分研究ワークショップ大阪
オフ現象時(パーキンソン病)こそ読脳で原因探求
2019年10月12日 メキシコセミナー
ここに紹介した以外の動画も、YouTubeで公開しています。
▶【読脳の実証】現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状、不定愁訴へのトライ シリーズ

