9.コミュニケーション
『読脳』の講義は、知識や情報を教えるのではありません。「どうやって自分の答えを探し出すのか」の指導です。それは「自分の体」「自分の脳」「相手の体」「相手の脳」「もの」「空間」「時間」との『7つのコミュニケーション』がベースになります。
体験コースに参加される方は、★マークの動画を必ずご視聴ください。
★7つのコミュニケーションー未来の空間とコミュニケーション
字幕を動画右上の[CC]タッチで表示できます。日本語字幕にならない場合、で日本語を選択してください。
脳には未来の情報があります。未来の情報が、病気や症状の原因になっているということもあるのです。
★悩み解決は7つのコミュニケーション
スクール生のKさんの話をきっかけに、読脳の「コミュニケーション」とは何か?を講義しました。
★意味あるコミュニケーションをするために
読脳によるコミュニケーションは、信頼関係の上で成り立つのです。
★読脳で指導する7つのコミュニケーション
★病気・症状関連クラスに参加される方はご視聴ください
病気・症状、悩みは脳からのサインです。サインをきっかけに『7つのコミュニケーション』をできるようになることです。

