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自分が生まれた“意味”のもとに生きたい人へ。自分の脳の情報を読む『読脳法』を指導するスクールです

動画集『読脳』病院のリハビリで良くならない難治な症状・後遺症 自分と家族で改善!

9.コミュニケーション

体験コース受講者は、★印の付いた動画を、初回参加前に必ずご視聴ください。

『読脳』の講義は、知識や情報を教えるのではありません。「どうやって自分の答えを探し出すのか」の指導です。それは「自分の体」「自分の脳」「相手の体」「相手の脳」「もの」「空間」「時間」との『7つのコミュニケーション』がベースになります。

体験コースに参加される方は、★マークの動画を必ずご視聴ください。

★7つのコミュニケーションー未来の空間とコミュニケーション

脳には未来の情報があります。未来の情報が、病気や症状の原因になっているということもあるのです。

悩み解決は7つのコミュニケーション

スクール生のKさんの話をきっかけに、読脳の「コミュニケーション」とは何か?を講義しました。

意味あるコミュニケーションをするために

読脳によるコミュニケーションは、信頼関係の上で成り立つのです。

読脳で指導する7つのコミュニケーション

病気・症状関連クラスに参加される方はご視聴ください

病気・症状、悩みは脳からのサインです。サインをきっかけに『7つのコミュニケーション』をできるようになることです。

愛・幸せ100%の自分に戻るためのコミュニケーション

コミュニケーションで大切なことは、お互いの限られた時間に対して責任を持って向き合うという姿勢

相手の時間を費やしているということを互いに意識し、責任を持って向かいことがコミュニケーションには求められます。

人の話を聞けないのを直したい。読脳は人といい関係を築けるようになるための勉強

人=自分。人に真摯に向かい合い「本当の自分」を探求する、それが読脳の学びです。

コミュニケーションにつかれてしまうのはなぜ?言葉をしっかり確実に 自分の気持ちを伝えよう

人との会話は、実は自分の「脳」とのコミュニケーションでもあるのです。

人の役に立つには”7つのコミュニケーション”が必要

人の話を聴くには『7つのコミュニケーション』がベースになります。

脳とのコミュニケーションー病気、症状だけではなく自分の知りたいことを脳に訊く

難病、封入体筋炎をきっかけに8年前に体験受講し、スクールで3年間学んできたKさんとのコミュニケーションです。
まずは体験受講後3年目のKさんの動画をご覧ください。

難病、封入体筋炎をきっかけに受講したKさんの「問いかけ方が分からない」という質問に応えました。

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