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『個』を生きるか,それともその他大勢で生きるのか―本来の自分を生きるための『読脳』

動画集『読脳』病院のリハビリで良くならない難治な症状・後遺症

2. 脳に自分の本当の情報がある(実証例)

体験コース受講者は、初回参加前に、全ての動画を必ずご視聴ください。

脳にある自分の答えを読み出す『読脳法』。現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状でさえも、脳から読み出した情報通りに行なうことで、求めている結果が得られるということの実例としてご覧ください。

パーキンソンの原因を突き止め、良くしたら、振戦が止まり、歩行も改善!

2015年8月2日自分研究ワークショップ東京

遺伝性パーキンソン病の元看護師の体験。「歩ける!走れる!方向転換もできる!」〜答えは自分の脳にあった

2017年8月26日 読脳セラピー教室東京

★痙性対麻痺 足が動かなくなった原因を探る

2014年9月20日 自分研究ーワークショップ福岡た

「パーキンソン病、なぜその状態に?」自分を見つめ直す歯科医師の『読脳』による体と心の変化

2020年12月5日、12月12日 読脳アカデミー専科

すくみ足、振戦(パーキンソン)に読脳で取り組む(メキシコセミナーにて)

2019年10月12日 メキシコセミナー

オフ現象時(パーキンソン病)こそ読脳で原因探求

2019年10月12日 メキシコセミナー

★顎のゆがみ、嚙み合わせの異常の原因は?読脳で探し出した原因部位にタッチすると瞬時に変わった!

2014年7月6日 自分研究ワークショップ長野

受け口(下顎が前に出ている)の原因を突き止め、噛み合わせを改善!

2015年9月13日 自分研究ワークショップ大阪

パーキンソン病による足の趾の変形と痛み(ハンマートゥ)。変形が戻り痛みがなくなった!

2018年5月29日 読脳アカデミー専科 QOLを高めるコース

1年半続いていたフォーカルジストニア。弾く指に力が入る!固まらない!以前のように動く!チェンバロ プロ奏者の体験

2016年3月10日 自分研究ワークショップ静岡

★パーキンソン病による嚥下障害、運動障害へのQOL向上の取り組み

2019年10月12~19日 メキシコセミナーより

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