10.CW Happiness Philosophy
小学6年生でいじめ、自殺、生還経験をした伊東聖鎬は「自分はどうして生まれたのか」「何のために生きるのか」の探究、哲学の人生を生きる中で、自分の脳に問いかければ「元」の情報(真理)が返ってくることを知りました。つまり、伊東が自身の答えを知るために少年時代から行ってきたことが、「読脳法」となったのです。そんな読脳を手に、伊東は19歳で「100の地域で100の仕事を」と全国放浪の旅に出ます。また、医療の道に入ってからも、多くの人々とコミュニケーションする中で「真理」を掴んでいきました。自分と同じように求める人へ、道標にしてもらうために、その哲学を『CW Happiness Philosophy(宇宙の叡智・幸せの哲学)』にしました。
目に見えないものを探求するー幸せの方程式とは
真理の探究の末に掴んだ「幸せになるためのシステム=方程式」とは?
存在するゆらぎを高めるための「なんでどうしてシステム」
自分の『脳』に届いている情報とは?それを自分で探究するのです。
存在するゆらぎ と 存在させないゆらぎ
存在させるゆらぎについて、受講者からの質問に答えました。
良く生きるということは闘いしかない!
医療や社会システムが健康や幸せを阻む現代。その中で「自分はどう生きるのか?」を伊東聖鎬は問いかけています。
病気、症状になった時にどうするのか?
現代社会は、誰もが現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状になる可能性があります。
自分の脳に自分の情報はすべてある-そんな自分を信じられるか
※音声が聞きづらい場合、YouTube字幕をクリックして下さい。
あなたは何%?100で生きていくために!
幸せになりたいのに幸せになれないのは何故?―幸せになる上手な生き方
「幸せになりたいのに幸せでない… 今の自分の生き方が間違っているのか? 」 その考えはちょっと違うのです。
相手の役に立って自分を知る-幸せの循環
生き方が分からない、自分を見失っている…。抜け出すための『読脳』です。
避けられないさまざまなことも、幸せホルモンで受け止める
病気や症状、さまざまな問題をどう捉えるのかによって、どんな人生になるのかが決まるのです。
病気や症状、うつは脳が幸せを感じていないから。幸せになるためのCW Happiness Philosophy読脳
どうしたら幸せを掴めるのか? その哲学、メソッドが「CW Happiness Philosophy読脳」です。
人は命あることが当たり前ではなく、偶然の下に生まれ、偶然の連続を生きている。そんな命をどう生きるか。今、納得を掴むこと!
宇宙の真理は、「有る」ことがベースではなく、「無い」ことがベースなのです。 だから、今、納得を掴むことです。
「何のために生きるのか?」「生きている意味は何か!」を求めている人へ。死にかけた12歳の少年が65年の人生をかけて掴んだ真理
伊東聖鎬は12歳の時に入水自殺を図るも生き残り、それ以降「自己探求-真理探究」一筋に生きてきました。
愛とは?幸せとは?「作られた愛、幸せ」に騙されず、本当の“愛・幸せ”を掴む
揺るぎない“愛・幸せ”を掴むことです。
「女と男」の違い-「女と男」の“本質”は宇宙誕生のシステムの中にある
「女と男」の“本質”を読脳しました。
脳の情報を読んで自分の根源を掴む
「自分の根源」を掴むための時間が人生であり、それを掴むために開発したのが『読脳』です。