9.コミュニケーション
読脳の講義は、知識や情報を教えるのではなく、どうやって自分の答えを探し出すのか、つまり『読脳』の指導です。それは「自分の体」「自分の脳」「相手の体」「相手の脳」「もの」「空間」「時間」との『7つのコミュニケーション』がベースになります。
読脳によるコミュニケーション
赤ちゃん・幼児、少年、青年、中年、老年、あらゆる年代、分野を対象に行なっているのは、コミュニケーションの指導です。
未来にある原因で起こる影響
脳には未来の情報もあります。未来の情報が、病気や症状の原因になっているということが多いのです。
人の話を聞けないのを直したい。読脳は人といい関係を築けるようになるための勉強
人=自分。人に真摯に向かい合い「本当の自分」を探求する、それが読脳の学びです。
コミュニケーションにつかれてしまうのはなぜ?言葉をしっかり確実に 自分の気持ちを伝えよう
相手との会話は、実は自分の『脳』とのコミュニケーションでもあるのです。
コミュニケーションで大切なことは、お互いの限られた時間に対して責任を持って向き合うという姿勢
相手の時間を費やしているということを互いに意識し、責任を持って向かいことがコミュニケーションには求められます。
悩み解決は7つのコミュニケーション
スクール生のKさんの話をきっかけに、読脳の「コミュニケーション」とは何か?を講義しました。
人の役に立つには”7つのコミュニケーション”が必要
人の話を聴くには『7つのコミュニケーション』がベースになります。
意味あるコミュニケーションをするために
読脳によるコミュニケーションは、信頼関係の上で成り立つのです。
読脳で指導する7つのコミュニケーション
病気・症状、悩みは脳からのサインです。サインをきっかけに『7つのコミュニケーション』をできるようになることです。
脳とのコミュニケーションー病気、症状だけではなく自分の知りたいことを脳に訊く
難病、封入体筋炎をきっかけに受講したKさんの「問いかけ方が分からない」という質問に応えました。
赤ちゃんは発信器・受信器-赤ちゃんは“脳にある情報”を発信・受信することで自分を育てる。
赤ちゃんの時、発信に応えてもらえないと自分を見失っていくのです。それを取り戻すために必要なのは?