【動画集】脳が発信している ❝体へのサイン❞

3. 病気の本質、現代医療の実態

病気や症状、悩みや行き詰りの本質を読脳で探究してきた伊東聖鎬は、それを伝えることが「自分らしく幸せに生きたい」という人の役に立つと考え、講義を行なっています。そんな生き方を阻むのが医療や教育、現代社会のシステムです。病気や悩みの本質、そして現代医療や教育の実態について語った講義の一部を紹介します。

病気、症状になった時にどうするのか?

現代社会は、誰もが現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状になる可能性があります。

人はなぜ病気になるのか?

病気って何なのか?国に関係なく、人はこの答えを求めているのです。

良く生きるということは闘いしかない!

医療や社会システムが健康や幸せを阻む現代。その中で「自分はどう生きるのか?」を伊東聖鎬は問いかけています。

現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状を本当に良くする方法

医学では解明されていない「本当に良くする方法」とは?

読脳をどう扱ったらいいのか?

困ったことが起これば、他人に頼り、その時なんとかできればいいという考えでは、読脳は役に立ちません。

脳の情報が読めない理由ー本当の脳の情報とは何か!?

パーキンソン症候群と診断された60代のYさん。脳の情報を読み出すことができませんでした。それはなぜ?

パーキンソン病を改善したいー自分で取り組む意識をどこまで持てるか

パーキンソン病と診断されたHさん、意識することで脳のシステムが変わり、症状が改善しました。

パーキンソンの薬を飲みたくないのですが ~自分で病気を克服するには~

現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状が起こるメカニズムと、抜け出すための方法を語った講義の一部です。

読脳法で生き方を変えることができるのですか?

治療家のOさんに対して、病気が良くなるシステムを講義した講義の一部です。

「幸せになりたい」という脳からの訴えは 身体にサインとして表れる

次々に起こるさまざまな症状に苦しみ、病院や大学病院を回っても良くならず、休職中という Iさん(30代)が受講されました。

現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状が良くなるメカニズム

原因不明の難病の封入体筋炎と診断されたKさんに対して、病気や症状の本質、読脳を学ぶ意味を伝えました。

病気や症状、悩み、苦しみの正体

病気が良くなるシステムとはどういうものかを説明した講義の一部です。

相手の役に立って自分を知る-幸せの循環

生き方が分からない、自分を見失っている…。抜け出すための『読脳』です。

避けられないさまざまなことも幸せホルモンで受け止める

病気や症状、人生における問題をどう捉えるのかによって、どんな人生になるのかが決まるのです。

パーキンソン病の右に傾く、腰が前屈するという症状が、話を1年間聴いてきただけで背筋真っ直ぐ!どうして?

パーキンソン病で約1年スクールで学んだIさん、読脳による調整は一切行なっていませんが良くなりました。なぜ?

病気・症状を手放し、自分の価値を高めるためには

赤ちゃん~10歳頃までに自分の脳を育てることが重要です。

人とのコミュニケーションが苦手なのは、脳からのサイン

苦手意識や悩みは「脳からのサイン」です。

自分を一瞬で変えるには?生後3カ月目から身に付けたものを否定する!

脳は、つらい、苦しい、という状態を、一瞬で変えることができます。なのにそれができない理由は…?

脳の情報を読むための条件~本人が本当に幸せを求めているかどうか

読脳は何をやっているのでしょう。それが分かれば自分の可能性は大きく広がります。

自分とは何か?自己探求から『100%愛・幸せの存在』である、“本当の自分”を取り戻す学び

病気や症状は本来の自分を見失った結果。抜け出したいのであれば、本来の愛100%を取り戻すことです。

納得できる人生を生きるために-症状の原因が精神や身体に及ぼしている影響を知る

フォーカルジストニア、さらに生き方や仕事の悩みの答えを求め、Iさんは読脳コンサルティングを受けられました。

自分で調整して効果がないのはなぜ?脳とつながる生き方をめざす

「自分で調整しても効果が出ない」というスクール生Iさんに答えました。

パーキンソン病は、自分本来の生き方を掴むために必要なもの

現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状の原因を読脳で探究すると、その原因の一つに「不安」が出てきます。

社会のシステムの中で奴隷になってしまった自分が、自由に幸せに生きるために

普通に生きていれば、奴隷の人生になってしまう…。そんな現代社会のシステムに気づいていますか?

自分らしく生きるためには、本来の自分の脳を育てること

現代社会では、親や学校の躾、教育によって、「自分でない自分」がどんどん作られていってしまいます。

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