7. 病気も人生の問題も赤ちゃんの時に始まっている
乳幼児期に、自分の脳の情報を無視されて過ごすと、自分の本質的な情報が育たず、その後の人生でさまざまな悩みが起こります。現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状もその一つです。それらの悩みや困難は、本来の自分に気づかせようとする脳からのサインなのです。サインをきっかけに親や周りから奪われた「本来の自分を取り戻す」ために開発したのが『読脳』です。
人生がうまくいかない。納得できる人生を生きたい。原因は赤ちゃんの時に起っている
人は自分の脳にある情報と違う価値観を押し付けられて育つと、本来の自分とは違う人生を生きるようになります。
自分の軸がもてないのはなぜ?それは赤ちゃんの時に脳にある情報を見失ってしまったから
自分がない、自分を持ちたいと、自分探しをする人は、「自分の本質の情報」を求めているのです。
赤ちゃんは発信器・受信器-赤ちゃんは“脳にある情報”を発信・受信することで自分を育てる。親はその発信を受け止め、返してあげることが大切
本来の自分を抑えつける教育と本来の自分を育てる教育
多くの子が、自分の『脳』にある本来の情報を押さえつけられて育っていきます。それによって起こる弊害は?
自分らしく生きるためには、本来の自分の脳を育てること
現代社会では、親や学校の躾・教育によって、「自分でない自分」が作られていってしまいます。
負けず嫌いで頑固な性格は長所?短所?
「頑固な性格」を自覚するRさん(17歳)とのコミュニケーション。
うまくいかない人間関係の問題も、脳の情報を読んで自分で取り組める!
うまくいかない人間関係の問題はサイン。 読脳で人間関係の問題にも自分で取り組むことができるのです。
嚥下障害が良くなって、自分の考え方も変わった! 医学でも教育でも教えてくれない、見失った自分を取り戻す方法
読脳による嚥下障害の取り組みを体験し、自分らしく生きられるということに希望を持ったという、70代女性。
自分らしさを失くし始めたのはいつ(何歳)?
Hさん(60代)は、子供の頃から続く症状の原因が幼児期にあったと気づきました。
社会の落ちこぼれこそ自分らしく生きられるチャンスがある
2025年4月29日 読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール講義より
資本主義経済社会の現代、その枠にはまることが出来ない人が約3割います。そんな人こそ自分らしく生きるチャンスがあるのです。
「なんで 生きるのか分からない」あなたへーその答えを知っているのは自分の『脳』だけ
自ら命を絶つ選択をする状況にぶつかることは、年齢に関係なくあります。そんな時にこそ、必要なのが自分の脳の情報です。
60歳までは人生のモラトリアム逞しく生きて自分の幸せを勝ち取るための人生のスタート地点に立つ
65歳までは本当の幸せを掴むための人生の準備期間、病気や症状もその準備の一つなのです。
60歳までに悩み、困難、苦しんだことが、60代以降の人生の豊かさ、幸せにつながる
読脳による探究の中で掴んだ「人が本当に幸せに生きるためのシステム」を語っています。