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自分が生まれ、生きることの本質を知りたい人へ。自分の脳の情報を読む『読脳法』を指導するスクールです

動画集『読脳』「本来の自分」育てクラス

3.悩み・行き詰まりは自分育てのスタート

それぞれの年代で悩みや行き詰まりはあります。その根本は、「自分の脳の情報の上で生きていない=本来の自分でない」というサインなのです。ですから、悩みや行き詰まりは本来の自分に気づき、育てるチャンスです。その協力のために『読脳』を指導する場を作り、あらゆる年代の人を対象に、さまざまなテーマで脳と脳とのコミュニケーションを行なっています。その講義の一部を紹介します。

反抗期はなぜ起こる?子供が親を許せない本当の理由と親がすべき対応

子どもは反抗をしたいわけではありません。親がそうさせているのです。 一体それはどんなことでしょうか?

負けず嫌いで頑固な性格は長所?短所?

「負けず嫌い」「頑固な性格」を自覚するRさん(17歳)。そんな頑固さはどこから来ているのでしょうか。

この社会で自分を持って生きていくには?

将来のことで悩んでいるスクール受講生のT.Rさん(10代)。社会に騙されず自分をもって生きていくにはどうしたらいいのか、問いかけました。

ウソをついて生きていくことに違和感があります

社会に出れば、自分に正直に生きていくことができないことや不条理にぶつかります。それに対して、どう立ち向かったらいいのでしょう。

不登校の理由は何?-「いい親子関係」のために母親が本当にやるべきことPart1

わが子の不登校は、特に母親と息子の関係において、今後「親子としていい関係を築けるかどうか」の大きなチャンスです。

母親と息子の間で起こっているズレー「いい親子関係」のために母親が本当にやるべきことPart2

思春期を迎えた男の子はどのように変化していくのか、男の世界の中でどう成長していくのか、母親にどんな思いや感情を抱くのでしょうか。

生きづらい、社会不適応だと感じている人へ

この社会で、生きづらい、社会不適応だと感じている。 どうすれば「生きやすく」なれるのか。 それは、闘ってこそ、克ち取れるものなのです。 では、何と、どうやって闘えばいいのでしょうか?

うまくいかない人間関係の問題も、脳の情報を読んで自分で取り組める!

職場や滞在先で、何回も繰り返す人間関係のトラブルに対して、何か方法はないかと悩むスクール生からの相談です。

自分らしさを失くし始めたのはいつ(何歳)?

Hさん(60代)は、子供の頃から続く症状の原因が幼児期にあったと気づきました。

自分の意見を人前で発言できないのはどうして? それは乳幼児期の母親の関わり方で作られる

将来、わが子が困ったり悩んだりするその芽は、赤ちゃんや幼児期の親の関り方から生まれるのです。

納得できる人生を生きるために-症状の原因が精神や身体に及ぼしている影響を知る

フォーカルジストニアをきっかけに、仕事や生き方の悩みの答えを求め、Iさんは読脳コンサルティングを受けられました。

母親の過干渉を終わらせるにはどうしたらいいの? 母親と息子、それぞれの人生を自分らしく生きていくために

教師のIさん(40代)が、母親の過干渉から抜け出すためにはどうすればいいのでしょうか。
※動画内で紹介している動画です。
▶母親からの自立

過去の親との関係を克服するには「愛情」ではなく「愛」を掴むこと

“愛”を掴むために、自分の脳の情報を読み、自分育てをすることです。

男の子の育児。男の子は女の子よりも怪我や病気を良くするのはどうして?

男の子は、母親の女性特有のホルモンのリズムに反応しやすいのです。
※動画に出てくる「大波」についてもっと知りたい方はこちらもどうぞ
▶女に起こる肉体・精神の混乱”女の大波”
▶自分では抑えられない感情―「女の大波」をご存じですか?

夫婦のコミュニケーションが上手くいかないのはどうして?

夫婦のコミュニケーションが上手くいかないことに悩む、スクール生Sさんとのコミュニケーション。

セックスレス…離婚…どうして? 男側の脳の情報を読み出す

妊娠中からセックスレスになり、離婚したMさん。なぜ離婚になったのか、元夫の脳の情報を読み出しました。

夫と将来の話ができませんー今後の二人にとっての必要なテーマは?

子育て時期の夫婦の問題を解決できないまま、何十年も夫婦を続けてきた50代のMさんの相談。

特権意識で生きてきた自分を変えたい

病気を振りかざして生きている自分に気づいた、という元歯科医師のMさんとのコミュニケーション。

病気や困難、トラブルは自分に気づけるチャンス!

幼少期から病弱だったというOさん(70代)の読脳の体験を通しての気づき。

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