4.小・中・高校生の自分育ての実践
自分の脳の情報を基に自分を育て、自分らしく生きていきたいという人への協力や指導を、伊東聖鎬は50年に渡り行なってきました。人生において最も重要な小中高生の時期、実践的に自分を育てる場として、小中高生のための読脳フリースクールを開校します。
中学生、小学生の不登校の原因は何?それはその子の脳からのサイン
小中学生のフリースクールー 小中学生の起業-未来につながる「自分の脳の情報」で起業しよう!
自分にしかできない可能性が『脳』にはあります。それを学んで開発すれば、自分だけの商品を創り出せるのです。

