8.CW Happiness Philosophy
「なぜ自分は生まれたのか、生きるのか?」小学6年生でいじめに遭い、自殺を図るも生還した伊東聖鎬は、19歳で「100の地域で100の仕事を」の全国放浪の旅に出、医療の道に入り、講演・セミナー、あらゆる年齢のあらゆるカテゴリーの人達とコミュニケーションを行ってきた中で、「人は自分の脳に「元」からの情報(真理)が届いている」ことを掴みました。それらのエッセンスが『CW Happiness Philosophy(宇宙の叡智・幸せの哲学)』です。
★最期に「最高の人生だった」と言うために。ホモ・サピエンスとして生まれた自分の役目を探求する“読脳”
★CW Happiness Philosophy 最初に「意味」ありき
★主体的に生きるには?「従」から「主」へ脳を育てる
★自分が常に100%と言えるために闘うことが、CW Happines Philosophy 読脳を身につけるための道
★自分とは何か?自己探求から『100%愛・幸せの存在』である、“本当の自分”を取り戻す学び
病気や症状は本来の自分を見失った結果。抜け出したいのであれば、愛100%を取り戻すことです。
★「何のために生きるのか?」「生きている意味は何か!」を求めている人へ。死にかけた12歳の少年が65年の人生をかけて掴んだ真理
伊東聖鎬は12歳の時に入水自殺から生還し、そこから「自己探求-真理探究」一筋の人生が始まりました。
★愛とは?幸せとは?「作られた愛、幸せ」に騙されず、本当の“愛・幸せ”を掴む
★命がかかる病気になったり、事故や災難にあっても、幸せを失わない自分でいるために
『CW Happiness Philosophy読脳』は、愛、幸せ100%溢れるための哲学です。
★「なんで?どうして?」は自分の脳に届いている情報との根源的なコミュニケーション
自分の脳に届いている情報を探求するシステムが人に備わっています。
幸せになりたいのに幸せになれないのは何故?―幸せに生きるための上手な生き方
病気や症状、うつは脳が幸せを感じていないから。幸せになるためのCW Happiness Philosophy読脳
どうしたら幸せを掴めるのか? 「CW Happiness Philosophy読脳」はそれを掴むための哲学、メソッドです。
人は命あることが当たり前ではなく、偶然の下に生まれ、偶然の連続を生きている。そんな命をどう生きるか。今、納得を掴むこと!
宇宙の真理は「有る」ことがベースではなく、「無い」ことがベース。 だからこそ、今、納得を掴むことです。
人の役に立って生きるということは、自分を知ることだった
「女と男」の違い-「女と男」の“本質”は宇宙誕生のシステムの中にある
「女と男」を探求すると“本質”にたどり着きます。
脳の情報を読んで自分の根源を掴む
人生は「自分の根源」を掴むための時間であり、それを掴むために『読脳』が必要だったのです。

