2. 脳に自分の本当の情報がある(実証例)
体験コース受講者は、★印の付いた動画を、初回参加前に必ずご視聴ください。
脳にある自分の答えを読み出す『読脳法』。しかし結果が出なければ、何の意味もありません。そのために、現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状へ取り組んできました。脳から読み出した情報通りに行なうことで、求めている結果が得られるということの実証です。
★パーキンソンの原因を突き止め、良くしたら、振戦が止まり、歩行も改善!!
両手、両足の震えを訴え、参加された70代のKさん。読脳で読み出した関連部位にタッチすると震えが止まりました。
★脳梗塞後遺症①-タッチ検査で可能性を確認する。
左脚、左腕が上がらないという症状の原因を読脳し、原因部位にタッチすると驚くような変化が!
★脳性麻痺 娘の目覚ましい成長を読脳で見まもる
低体重児で生まれ脳性麻痺の 障害が残ってしまったSちゃん。お母さんは読脳の勉強を続けてきました。
★すくみ足、振戦(パーキンソン)に読脳で取り組む(メキシコセミナーにて)
車いすで奥さんに付き添われて参加された男性、ご本人が送って来られたセミナー翌日の状態の動画も紹介します。
★嚥下障害で胃ろうになった父を、口から食べられるようにしてあげたい!その場で水が飲めた!
胃ろうで栄養を取っている父、口から食べられるようにしてあげたいという息子さんが調整法を学びました。
★胃ろうでも食事ができるようになった!ワークショップ参加のその後
ワークショップ参加後、指導された調整を続けられた息子さんから、その後の様子を伺いました。
★読脳によるパーキンソン病への取組
40代の元看護師のFさん。両足の指の変形で歩行が困難な状態です。読脳で読み出した方法は…?
★フォーカルジストニアのチェンバロ演奏家のQOLをパンを食べることで向上させる!!
右手の動きが悪いというチェンバロ奏者のTさん。読脳で行なったのは「パンを食べて良くする!?」でした。
美容師、理容師必見! ヘアカットセラピーで脳梗塞の後遺症、飛んでけ!(ショート編)
山形の美容院で行なった読脳ヘアカットセラピー。リハビリで効果が出ない脳梗塞の後遺症が…。
オフ現象時(パーキンソン病)こそ読脳で原因探求
2年前にパーキンソン病と診断されたコロンビアに住むKさん。メキシコセミナー中に、足が一歩も動かせなくなりました。
ヘアカットセラピー:ヘアカットで脳出血の後遺症飛んでけ!
大阪の美容院で、脳出血の後遺症に悩む女性が読脳ヘアカットセラピーを体験されました。
鼻すすりが止まらないー心療内科もお手上げ!原因は軸のずれ

鼻をすするという症状で耳鼻科、心療内科、神経内科を回っても良くならないという女性が参加されました。
吃音(どもり)を良くするための読脳-ブラジルセミナーより
吃音(どもり)を訴える52歳の医療者。いつ吃音が発症したのか読脳すると2歳と読めました。
抗精神病薬による舌のジスキネジアへの取り組み
抗精神病薬の服用で、舌のジスキネジアになったKさん(80代)。娘さんと一緒にスクールに 参加されました。

