8.「本来の自分」を取り戻す
体験コース受講者は、★印の付いた動画を、初回参加前に必ずご視聴ください。
自分らしく納得して生きたい人へ。「本来の自分」はいつ、どのようにして失われ、またどのようにして取り戻せばいいのでしょうか。
★人生がうまくいかない。納得できない。その原因は赤ちゃんの時に起っている
人は自分の脳にある情報と違う価値観を押し付けられて育つと、本来の人生とは違う人生を生きるようになります。
★自分の軸がもてないのはなぜ?それは赤ちゃんの時に脳にある情報を見失ってしまったから
自分がない、自分を持ちたいと、自分探しをする人は、「自分が生まれ、生きることの本質」を求めているのです。
★自分はいつスタートしたのか?それは生まれて初めて立った時
初めて立った時にできる「自分の軸」を太く育てることで、本来の自分が育つのです。
★劣等感は7歳までに作られる!心理学では克服できない本当の原因
“元”からの情報を発信・受信することが自分のやること、それを果たしていないということが、無意識で劣等感の元を作るのです。
★人とのコミュニケーションが苦手なのは、脳からのサイン
苦手意識や悩みは「脳からのサイン」です。
★自分らしく生きるためには、本来の自分の脳を育てること
現代社会では、親や学校の躾・教育によって、「自分でない自分」が作られていってしまいます。
★自分が生きる方向は2歳でほぼ決まる
★赤ちゃん、幼児、子と親の自立クラスに参加される方はご視聴ください。
赤ちゃんの時に五感を通して入ってきた情報が、自分のベースを作ります。
★★精神を高めるのに、6歳~10歳までのコミュニケーションは重要
★赤ちゃん、幼児、子と親の自立クラス★小、中、高校生クラスに参加される方はご視聴ください。
6歳~10歳までのコミュニケーションは、人間的に成長していくために大変重要です。
★60歳までに悩み、困難、苦しんだことが、60代以降の人生の豊かさ、幸せにつながる
★本来の自分育てクラスに参加される方はご視聴ください。
自分らしく納得して、幸せに生きたいのなら、60代までにどう生きればいいのかを知って、それを実践することです。
本来の自分を抑えつける教育と本来の自分を育てる教育
多くの子が、自分の『脳』にある本来の情報を押さえつけられて育っていきます。それによって起こる弊害は?
社会のシステムの中で奴隷になってしまった自分が、自由に幸せに生きるために
この社会では、普通に生きていれば、奴隷の人生になってしまう…。それに気づいていますか?
若いうちから知っておきたい。生きるセンスとは?センスのある生き方とは?
小中高校生から、自分の脳の情報の上で生きることに挑戦すれば、「最高に満足な生き方=センスある生き方」ができる可能性があります。
病気・症状を手放し、自分の価値を高めるためには
赤ちゃん~10歳頃までに自分の脳を育てることが重要です。
自分を一瞬で変えるには?生後3カ月目から身に付けたものを否定する!
脳は、つらい、苦しい、という状態を一瞬で変えることができます。でも、それができないのはどうして?
社会の落ちこぼれこそ自分らしく生きられるチャンスがある
社会の落ちこぼれと言われるかもしれない人こそ、自分らしい納得の人生を生きられるチャンスがあるのです。
60歳までは人生のモラトリアム。逞しく生きて自分の幸せを勝ち取るための人生のスタート地点に立つ
65歳までは本当の幸せを掴むための準備期間です。

