4.脳に自分の本当の情報がある(実証例)
脳にある自分の答えを読み出す『読脳法』。現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状でさえも、脳から読み出した情報通りに行なうことで、求めている結果が得られるということの実例としてご覧ください。
体験コースに参加される方は★マークの動画は必ずご視聴ください。
★脳性麻痺 娘の目覚ましい成長を読脳で見まもる
2012年8月8日~2014年1月11日 自分研究ワークショップ 長野
★受け口(下顎が前に出ている)の原因を突き止め、噛み合わせを改善!!
2015年9月13日 自分研究ワークショップ大阪
パーキンソン病による手足の震え。脳に訊いたら「震えが止まった!」「車椅子なしでスタスタ歩けて帰れた!」
2015年8月2日自分研究ワークショップ東京
パーキンソン病による足の趾の変形と痛み(ハンマートゥ)。変形が戻り痛みがなくなった!
2018年5月29日 読脳アカデミー専科 QOLを高めるコース
1年半続いていたフォーカルジストニア。弾く指に力が入る!固まらない!以前のように動く!チェンバロ プロ奏者の体験
2016年3月10日 自分研究ワークショップ静岡
パーキンソン病 すくみ足で歩けなかったのに脳に訊いたら「もう杖は要らない!」「階段の昇り降りもスムーズ!」
2019年10月12日 メキシコセミナー
読脳ハーブティセラピー:パーキンソン病をハーブティーで!?
ハーブのもつ効用を利用するハーブセラピーとは違い、その人の目的を達成するために読脳で選び出す「読脳ハーブセラピー」の体験です。
オフ現象時(パーキンソン病)こそ読脳で原因探求
2019年10月12日 メキシコセミナー
脳出血の後遺症によるバランス障害。脳に訊いたら「段差の昇降がスムーズにできるようになった!」
2016年3月14日 ヘアカットセラピーワークショップ大阪
「パーキンソン病、なぜその状態に?」自分を見つめ直す歯科医師の『読脳』による体と心の変化
2020年12月5日、12月12日 読脳アカデミー専科
脳出血の後遺症による嚥下障害「胃ろうを外して食事ができるようになりたい!」息子さんが調整を続け「胃婁を外して、口から食事ができるようになった!」
2015年11月22日 自分研究ワークショップ東京
吃音(どもり)を良くするための読脳-ブラジルセミナーより
2016年9月3日~4日 ブラジルセミナー
仕事に就ける体になりたい!長年の不定愁訴に悩む女性の読脳体験録
2016年11月13日 自分研究ワークショップ大阪
歩けなくなったキッカケ – 子供は両親の夫婦関係のサイン
突然歩けなくなって車イスで参加した小学2年生のMちゃん。いったい原因は何だったのでしょうか?

