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自分が生まれた“意味”のもとに生きたい人へ。自分の脳の情報を読む『読脳法』を指導するスクールです

動画集『読脳』幸せな結婚をするための自分育て

5.CW読脳メソッド紹介

伊東聖鎬は『読脳』による探求で、さまざまな人のシステムを発見してきました。それらをメソッドとして体系化し、指導を行なっています。これは病気治しの手法ではなく、地球に生まれた本当の自分を知り、自分らしく生きるためのメソッドです。

口が開かない症状は脳血管系の脈管機能障害を報せるサイン

原因部位に触ると症状が変化するというシステムを人は持っています。
※脈管機能障害についてはこちらをご覧ください

肘の痛みは脳の脈管機能障害(重力バランス軸のズレ)をしらせるサインだった

体を傾けると症状が良くなる、この原理は?

症状が出る前に子供の頃から調整を

息子の「腕が抜けるというサイン」の原因を知りたいと、母親から質問がありました。

側弯症がバレエに与える影響を読脳で読む

バレエ教室で「生徒たちの可能性を引き出す」 ワークショップを開催しました。

症状は軸がずれているというサイン-重力バランス軸調整メソッド

3年前に喉に力が入らなくなり「発声イップス」と診断されたプロのボーカリスト。症状は脳からのサインです。

軸は足ではなく脳にある

重力バランス軸は肉体の軸ではなく、脳にある軸です。

「重力バランス軸」の調整方法について

重力バランス軸調整の刺激は脳に届ける

重力バランス軸の調整は、調整骨を刺激しただけでは効果は出ません。

病気の始まりー支持骨から入るゆらぎ(存在する意味・理由・必要)が届かない

病気はこのようにして始まるのです。

読脳法ができるようになるためのセンサーを高めるために 

脳の情報をキャッチするセンサーを高めるには?

究極の免疫力。CW療法における調整(アジャスト)の真髄

免疫力を高めるには?

自分が受け入れられた時、それまでの不調は一瞬にして消える

CW(宇宙の叡智) Happiness Philosophyにおける「軸」とは

重力バランス軸の調整は、本来の自分に正すための軸の調整です。

浮き・沈みが起こると自分を見失う!

地球に生きる上での人のシステム「浮き・沈み」
※動画内で使用している「浮き沈みサポートシール」の詳細はこちらをご覧ください

脳から正確な情報が出ないー重心の浮き・沈み

脳の情報を読もうとしても、情報が正しく出てこないという現象が起こります。それは…?

原因不明の倦怠感や体が動かないという症状の原因を読脳で探し出しQOLを回復させる!!

「朝起きれなく、いつもだるい」という起立性調節障害の中学生の原因は「浮き」でした。

頭が回らない、落ち込みが激しい、鬱症状、めまいetc・・【「浮き沈み」で起こる現象】

会話がかみ合わない、物忘れ、過呼吸、めまい、歩行がしづらい等、さまざまな症状や問題で悩んでいたSさんの例

側弯症の原因は小脳の沈み!?

脊椎側弯症で手術を勧められた中学生のKさん。「手術はしたくない」と、お母さんと一緒に参加されました。

「夫婦のコミュニケーションがうまくいかない」その原因を読脳で探求する 

「浮く」と人の話が聴けなくなります。それが夫婦の問題の原因になることもあるのです。

子供のことが理解できないー「浮き・沈み」の影響

長男とは上手くいっているのに、次男とは上手くいかないと悩むお母さんの原因は?

落ち着かない、話を聞かない、うちの子多動性? 

じっと座っていられず、人の話が聞けなくて「多動性障害?」と心配されていた小学生の原因は?

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