2.脳に自分の本当の情報がある(実証例)
体験コース受講者は、初回参加前に、全ての動画を必ずご視聴ください。
脳にある自分の答えを読み出す『読脳法』。現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状でさえも、脳から読み出した情報通りに行なうことで、求めている結果が得られるということの実例としてご覧ください。
★パーキンソンの原因を突き止め、良くしたら、振戦が止まり、歩行も改善!!
2015年8月2日自分研究ワークショップ東京
★脳梗塞後遺症①-タッチ検査で可能性を確認する。
2016年10月8日 脳梗塞研究会大阪
★脳性麻痺 娘の目覚ましい成長を読脳で見まもる
2012年8月8日~2014年1月11日 自分研究ワークショップ 長野
★すくみ足、振戦(パーキンソン)に読脳で取り組む(メキシコセミナーにて)
2019年10月12日 メキシコセミナー
★受け口(下顎が前に出ている)の原因を突き止め、噛み合わせを改善!!
2015年9月13日 自分研究ワークショップ大阪
★読脳によるパーキンソン病への取組
2018年5月29日 読脳アカデミー専科 QOLを高めるコース
★フォーカルジストニアのチェンバロ演奏家のQOLをパンを食べることで向上させる!!
2016年3月10日 自分研究ワークショップ静岡
ここに紹介した以外の動画も、YouTubeで公開しています。
▶【読脳の実証】現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状、不定愁訴へのトライ シリーズ

