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その他大勢を生きるか、それとも『個』を生きるか―自分を生きるための『読脳』

動画集『読脳』病院で良くならない難治な嚥下障害

6. 病気の本質、現代医療の実態

体験コース受講者は、初回参加前に、全ての動画を必ずご視聴ください。

病気や症状、また人生に悩んだり行き詰まったりするのは、「自分らしく幸せに生きていない」という脳からのサインです。病気の本質、医療や教育について語った講義の一部を紹介します。

★パーキンソンの薬を飲みたくないのですが ~自分で病気を克服するには~

現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状が起こるメカニズムと、そこから抜け出すために。

★パーキンソン病を改善したいー自分で取り組む意識をどこまで持てるか

パーキンソン病と診断されたHさん、意識することで脳のシステムが変わり、症状が改善しました。

★病気や症状、悩み、苦しみの正体

病気が良くなるシステムについて説明した講義の一部です。

★パーキンソン病の右に傾く、腰が前屈するという症状が、話を1年間聴いてきただけで背筋真っ直ぐ!どうして?

パーキンソンで約1年スクールで学んだIさん、体に対する調整は一切行なっていませんが良くなりました。なぜ?

★納得できる人生を生きるために-症状の原因が精神や身体に及ぼしている影響を知る

フォーカルジストニア、さらに生き方や仕事の悩みの答えを求め、Iさんは読脳コンサルティングを受けられました。

★自分で調整して効果がないのはなぜ?脳とつながる生き方をめざす

「自分で調整しても効果が出ない」というスクール生Iさんに答えました。

ここに紹介した以外の動画も、YouTubeで公開しています。
病気・症状の本質 再生リスト

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